2014年05月25日

金生山とお寺

濃尾平野が一望できる大垣市赤坂町の金生山へ行ってみました。
金生山は石灰岩などの採掘により残念な景観だが、古代化石なども出土するため金生山化石館があったり・・・。
金生山化石館から金生山の山頂の明星輪寺まで歩いて登ってみたが、かなり急な坂で大変でした。





金生山周辺には陸生ホタルの「ヒメボタル」が生息しており、大垣市の天然記念物に指定されています。
天然記念物の「ヒメボタル」を守るため夜間の立ち入りを禁止し、毎年6月初旬に「姫螢・ヒメボタル観察会」が行われています。









明星輪寺境内の上部には、金生山岩巣公園がある。





帰りも歩きで急な坂を下っていくが、ブレーキが効かない自転車や車だとかなり怖いかもしれない。
景色を見る限り、暗くなる頃には夜景が綺麗に見える感じがした。






金生山
金生山(きんしょうざん)は、伊吹山地の南東端に位置する標高217mの山である。
所在地は、岐阜県大垣市赤坂町である。
数多くの化石が発掘されることで知られていて、「日本の古生物学発祥の地」と呼ばれることがある。
地質学的価値も高いという。
その一方で山全体が石灰岩の日本有数のその産出地であり、石灰岩、大理石の採掘が盛んに行われており、山容が変わり景観は損なわれつつある。
引用:Wikipedia - 金生山

寺院
寺院(じいん、梵: विहार vihaara、巴: लेङ leNa)は、仏教における祭祀施設である。
寺(てら)、仏閣(ぶっかく)ともいう。
出家者が起居し宗教的儀式を行う施設である。
本来は仏教用語であるが、神道を除く諸宗教の教会・神殿を指す語としても広く用いられている。(ごく稀に神社にも用いられることがある)
引用:Wikipedia - 寺院






ラベル:
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2014年05月18日

岐阜市畜産センター公園

岐阜市の岐阜市畜産センター公園に行ってみました。
新緑を楽しむことより、ぶら下がっている毛虫に注意しながら短いハイキングコースを歩く。





北展望台は工事中で登れず・・・。
コンクリートで出来た南展望台は、毛虫でいっぱい。
よい天気だったので、南展望台から遠くの山を見ることができました。






木曽馬、ヤギ、牛、豚などがおり、それらの子供も見ることができました。
春の風物詩となっている「羊の毛刈り」が済んだあとで、羊はスッキリしていました。








畜産
畜産(ちくさん)は、動物のうち家畜・家禽を飼育し乳製品や皮や肉などを得て生活に役立てる産業である。
飼育する動物が水棲生物である場合は養殖と呼ぶことが一般的である。
畜産を営む農家は特に、畜産農家、または畜産家と呼ばれる。
放牧により畜産をする場合、牧畜とも言う。
乳を得ることを目的とする場合は酪農という。
引用:Wikipedia - 畜産

畜産センター(岐阜市)
畜産センター(ちくさんセンター)は、岐阜県岐阜市にある35,000平方メートル芝生広場、家畜と触れ合える家畜ふれあい広場、乗馬施設を中心とした岐阜市が運営する施設である。岐阜市民公園を含む。
入場料が無料ということもあり休日は家族連れやカップルで賑わう人気スポットで、ジョギングやウォーキング(1周約680メートル)にも人気がある。
引用:Wikipedia - 畜産センター(岐阜市)






ラベル: 動物 公園 登山
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2014年05月11日

大垣祭り

大垣市内で行われる大垣まつりに行ってみました。
平成24年に2両の軕(やま)が復元され、70年ぶりに全13両軕が勢揃いとのこと。
八幡神社前で写真を撮り、午後7時からの夜宮を見る前に帰宅した。
数多くの屋台が立ち並び、賑やかな祭りでした。












祭(まつり)
祭(まつり)とは、感謝や祈り、慰霊のために神仏および祖先をまつる行為(儀式)である。
祭祀(さいし)、祭礼(さいれい)。
また、まつりの漢字の表記(祀り・祭り・奉り・政りなど)によって、用途や意味合いが少し異なってくる。
引用:Wikipedia - 祭(まつり)

大垣八幡神社
大垣八幡神社(おおがきはちまんじんじゃ)は、岐阜県大垣市にある神社(八幡神社)。
本来は八幡神社が正式名だが、通称の大垣八幡神社で知られている。
大垣市の総鎮守。例年5月15日(現在は5月15日前の土・日曜日)に行なわれる大垣祭は、この大垣八幡神社の例祭である。
引用:Wikipedia - 大垣八幡神社

山車
山車(だし)は、日本で祭礼の際に引いたり担いだりする出し物の総称。
花や人形などで豪華な装飾が施されていることが多い。
地方によって呼称や形式が異なり、曳山(ひきやま)・祭屋台(まつりやたい、単に屋台とも)などとも称される。
神幸祭などの行事では、この山車が町の中をねり歩き行列となることもある。
引用:Wikipedia - 山車






ラベル:祭り
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2014年05月05日

熱田神宮

名古屋市熱田区の熱田神宮へ寄ってみました。
三種の神器(鏡、剣、勾玉)のうちの「草薙の剣」をお祀りしている熱田神宮。
小雨が降ったり止んだりの天気で、短い時間内で写真を撮ってみた。

















境内にある「宮きしめん 神宮店」できしめんを食べるのもよいけど、隣の清め茶屋でのんびりするのもよいかもしれない。




神宮
神宮(じんぐう)は、社号として神宮号を名乗る神社である。
引用:Wikipedia - 神宮

熱田神宮
熱田神宮(あつたじんぐう)は、愛知県名古屋市熱田区にある神社。
式内社(名神大社)、尾張国三宮。
旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。
宮中の四方拝で遥拝される一社。
神紋は「五七桐竹紋」。
引用:Wikipedia - 熱田神宮






ラベル:神社
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雨と名古屋城

朝から雨が降っていたので、名古屋市中区本丸の名古屋城に行って天守閣でのんびりすることにしました。
正門を通るとすぐに天守閣が見えますが、東門の方に回って散歩してから天守閣に行くことにしました。







東門の方に行き、二之丸エリアを歩きながら茶亭付近へ行く。
雨に濡れたカラスがいたので写真を撮っていたが、帰宅してから名古屋城の堀の鹿を見るのを忘れちょっと悔やんだ私。
堀といえば、名古屋城の外堀のヒメボタルが見られる6月初旬までもうすぐか・・・。





建物ばかりに目が行く中で、土台となる石垣も見所の一つ。
雨で濡れた石垣が意外と好い感じに見えました。







空襲で焼失した本丸御殿が再建中で、玄関と表書院が先行公開されています。
本丸御殿復元スケジュールを見ると、平成28年度に対面所等公開、平成30年度に全体公開・・・。





天守閣の方へ行くと、雨が降る中でも武将隊がおもてなしをしていました。(笑)
鉄筋コンクリート製の強固な名古屋城はエレベーターがありますが、階段で7階の天守閣展望室までいってみました。







湿気でムシムシとした天守閣を出て、名古屋城内で食事するか熱田神宮で宮きしめんを食べるか悩む。
結局、名古屋城内で食事してお腹いっぱいにした。
そのためか、「日本どまんなかお城スタンプラリー」のスタンプを押すのを忘れてしまった。(笑)





雨(あめ)とは、空から水滴が落ちてくる天候のこと。また、その水滴。
大まかな成因は次の通り。
大気中に含まれる水蒸気が、気温が下がったり上昇気流に運ばれたりすることで凝結して、細かな水滴(雨粒)でできた雲となり、雲の中で雨粒が成長し、やがて大きくなった雨粒が地上に落下することで、雨となる。
引用:Wikipedia - 雨

名古屋城
名古屋城(なごやじょう)は、尾張国愛知郡名古屋(現在の愛知県名古屋市中区・北区)にあった城である。
「名城(めいじょう)」、「金鯱城(きんこじょう、きんしゃちじょう)」、「金城(きんじょう)」の異名を持つ。
日本100名城に選定されており、国の特別史跡に指定されている。
引用:Wikipedia - 名古屋城






ラベル:
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2014年05月04日

犬山城と神社

犬山市の国宝犬山城に行ってみました。
気持ちよい天気だったので犬山城遊覧船に乗ろうかと思いましたが、犬山城の城山周辺を散歩することにしました。









城山の麓に位置する「針綱神社三光稲荷神社」の前では、屋台が出ており賑わっていました。
三光稲荷神社は、テレビドラマ「半沢直樹」効果で「倍返し神社」としてちょとだけ有名になったらしい。
針綱神社の階段には鯉のぼりがありました。
「国宝犬山城天守 入場までの待ち時間 60分以上」の看板を見て、さっさと帰宅しました。








犬山城
犬山城(いぬやまじょう)は、愛知県 犬山市にあった城である。
現在は天守のみが現存し、江戸時代までに建造された「現存天守12城」のひとつである。
また天守が国宝指定された4城のうちの一つである。(他は姫路城、松本城、彦根城)
引用:Wikipedia - 犬山城

神社
神社(じんじゃ・かむやしろ)とは、日本の宗教の神道の祭祀施設、及びその施設を中心とした祭祀儀礼・信仰を行う組織。
鳥居の内の区域一帯を、「神霊が鎮まる神域」とみなす。
古くは社殿がなくとも「神社」とした。
神聖な山、滝、岩、森、巨木などに「カミ」(=信仰対象、神)が宿るとして敬い、俗(生活に活かす)の山、滝、岩、森、巨木と区別したのである。
現在の社殿を伴う「神社」は、これらの神々が祀られた祭殿が常設化したものとされる。
引用:Wikipedia - 神社






ラベル:神社
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2014年05月03日

夜景と金華山ドライブウェイ

岐阜市の金華山へ寄った帰りに、金華山ドライブウェイで展望台へ行ってみました。
風が強い中で伊吹山方面に沈んでゆく夕日を眺めていると、多くの携帯やスマホやカメラのシャッター音が聞こえていました。





帰る途中で、第二展望台(見晴台)に寄ってみました。
第二展望台(見晴台)の展望スペースは小さいが、トイレがある第一展望台より高い場所にあり広く見渡すことが出来るので夜景が綺麗だと思う。
また、電波塔のライトアップも間近で眺めることができました。






夜景
夜景(やけい)とは、夜の都市景観で月明かりなどの自然光源によるものではなく、人工光源による景観である。
とりわけ、建築物から漏れ出る光・サーチライト・広告照明などが、視野中に密集して見える景観を指して「夜景」ということが多い。
日没後暗くなって建物の窓から照明が漏れ、街灯に灯が入ったときの景観。
引用:Wikipedia - 夜景

金華山ドライブウェイ
金華山ドライブウェイ(きんかざんドライブウェイ)は、岐阜県岐阜市の金華山の南方位置(通称 水道山)を通り、西麓の岐阜公園と南麓の岩戸公園を結ぶ山道である。
途中の金華山展望公園にある金華山ドライブウェイ展望台からは長良川を中心とした岐阜市の街並みが一望でき、昼間の眺望の素晴らしさ夜景の名所として多くの訪れる人で賑っている。
山のいたるところに桜の木が植えられているため、春には桜も楽しめる。
引用:Wikipedia - 金華山ドライブウェイ






ラベル:夜景
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祭り

羽島市竹鼻町で行われる竹鼻まつりに行ってみました。
今年は市制60周年記念事業で、全13輌の山車が並ぶ場面を見ることができました。
美濃竹鼻まつり・ふじまつり」として開催されているので、樹齢300年以上といわれる「竹鼻別院のフジ」も楽しむことができます。












祭(まつり)
祭(まつり)とは、感謝や祈り、慰霊のために神仏および祖先をまつる行為(儀式)である。
祭祀(さいし)、祭礼(さいれい)。
また、まつりの漢字の表記(祀り・祭り・奉り・政りなど)によって、用途や意味合いが少し異なってくる。
引用:Wikipedia - 祭(まつり)

山車
山車(だし)は、日本で祭礼の際に引いたり担いだりする出し物の総称。
花や人形などで豪華な装飾が施されていることが多い。
地方によって呼称や形式が異なり、曳山(ひきやま)・祭屋台(まつりやたい、単に屋台とも)などとも称される。
神幸祭などの行事では、この山車が町の中をねり歩き行列となることもある。
引用:Wikipedia - 山車






ラベル:祭り
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