2014年06月28日

アジサイと岐阜公園

金華山の麓にある、岐阜市大宮町の岐阜公園付近のアジサイを見に行ってみました。
岐阜護國神社から岐阜公園に向かう道路沿いに咲くアジサイ。





名和昆虫博物館の前は、猫の楽園が・・・。



なんとなく近場のアジサイの名所よりは遅咲きのような感じが・・・。(今年だけなのか、毎年なのか?)






アジサイ
アジサイ(紫陽花、学名 Hydrangea macrophylla)は、アジサイ科アジサイ属の落葉低木の一種である。
広義には「アジサイ」の名はアジサイ属植物の一部の総称でもある。
狭義には品種の一つ H. macrophylla f. macrophylla の和名であり、他との区別のためこれがホンアジサイと呼ばれることもある。
原種は日本に自生するガクアジサイ H. macrophylla f. normalis である。
6月から7月にかけて開花し、白、青、紫または赤色の萼(がく)が大きく発達した装飾花をもつ。
ガクアジサイではこれが花序の周辺部を縁取るように並び、園芸では「額咲き」と呼ばれる。
ガクアジサイから変化した、花序が球形ですべて装飾花となったアジサイは「手まり咲き」と呼ばれる。
日本、ヨーロッパ、アメリカなどで観賞用に広く栽培され、多くの品種が作り出されている。
原産地は日本で、ヨーロッパで品種改良されたものはセイヨウアジサイと呼ばれる。
引用:Wikipedia - アジサイ

岐阜公園
岐阜公園(ぎふこうえん)は岐阜市の金華山山麓にある都市公園。
管理は岐阜市。
園内・近隣の施設としては、岐阜城・金華山、金華山ロープウェー、岐阜市歴史博物館、加藤栄三・東一記念美術館、名和昆虫博物館、円空美術館がある。
1992年に岐阜公園周辺地区が「都市景観100選」に、2006年には「日本の歴史公園100選」に選ばれている。
引用:Wikipedia - 岐阜公園






ラベル: 公園 アジサイ
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伊奈波神社

岐阜市伊奈波通の伊奈波神社へ行ってみました。
岐阜善光寺の横を通り、忠魂碑がある伊奈波神社の駐車場へ・・・。
すぐ横には「時の鐘」へと行ける登山道がありました。
「時の鐘」は毎日自動で鳴っており、昭和20年7月9日の岐阜空襲の日に合わせ「平和の鐘」としても鳴らされているとのこと。







たまたまですが、花嫁行列を見ることが出来ました。







伊奈波神社の楼門を通り、階段を見ると緑色の三角コーンとバーがあり工事中でした。
そしてパワースポットの看板が・・・。
楼門を抜けて右手にある「黒龍社・龍頭岩」を見てくるのを忘れてしまった。








伊奈波神社
伊奈波神社(いなばじんじゃ)は、岐阜県岐阜市にある神社である。
美濃国三宮で、旧社格は国幣小社。式内社「美濃国厚見郡 物部神社」の論社である。
引用:Wikipedia - 伊奈波神社






ラベル:神社
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手力雄神社

各務原市那加手力町の那加総社 手力雄神社へ行ってみました。
手力雄神社は、織田信長に関する伝説や文化財などがあり、市内でも歴史ある古い神社とのこと。
ちなみに、「手力の火祭」で有名な手力雄神社(岐阜市蔵前)とは別の神社。









拝殿の裏の本殿があり、本殿の多くの彫刻を見ることができました。
「竜の雌雄」として市文化財となっている寄木造りの龍の彫刻が、本殿正面に左右に2体並んでいました。










手力雄神社(各務原市)
手力雄神社(てぢからおじんじゃ)は、岐阜県各務原市那加にある神社。
各務原市那加地区の産土神で、各務原市内金幣五社の一社である。
引用:Wikipedia - 手力雄神社






ラベル:神社
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2014年06月22日

津島神社

津島市神明町の津島神社に寄ってみました。
全国に約3千社ある津島神社・天王社の総本社とのこと。
津島神社の祭礼として500年の伝統がある「尾張津島天王祭」は、日本三大川まつりのひとつに数えられています。

















津島神社のすぐそばには天王川公園があり、4月下旬から5月上旬には尾張津島藤まつりが行われています。


津島神社
津島神社(つしまじんじゃ)は、愛知県津島市にある神社である。
社格は国幣小社で、現在は神社本庁包括の別表神社。
建速須佐之男命を主祭神とし、大穴牟遅命(大国主)を相殿に祀る。
当社は東海地方を中心に全国に約3千社ある津島神社・天王社の総本社であり、その信仰を津島信仰という。
中世・近世を通じて「津島牛頭天王社」(津島天王社)と称し、牛頭天王を祭神としていた。
東海道名所図会に、津島牛頭天王と記載される。
引用:Wikipedia - 津島神社

尾張津島天王祭
尾張津島天王祭(おわりつしまてんのうまつり)は、愛知県津島市と愛西市(旧・佐屋町)に伝わる津島神社の祭。
500有余年の歴史を持つ荘厳・華麗な川祭りである。
江戸末期の東海道名所図会には、津島祭と記載されている。
引用:Wikipedia - 尾張津島天王祭






ラベル:神社
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アジサイと大塚性海寺歴史公園

稲沢市大塚南の大塚性海寺歴史公園に行ってみました。
毎年「稲沢あじさいまつり」が行われており、約90種1万株のアジサイを楽しむことが出来るとのこと。





来た時期が遅く、全体的に旬が過ぎてしまっている感じでした。
公園の外周を歩くだけでもかなり数のアジサイを見ることができました。





性海寺には貴重な文化財が数多く残されているとのこと。








アジサイ
アジサイ(紫陽花、学名 Hydrangea macrophylla)は、アジサイ科アジサイ属の落葉低木の一種である。
広義には「アジサイ」の名はアジサイ属植物の一部の総称でもある。
狭義には品種の一つ H. macrophylla f. macrophylla の和名であり、他との区別のためこれがホンアジサイと呼ばれることもある。
原種は日本に自生するガクアジサイ H. macrophylla f. normalis である。
6月から7月にかけて開花し、白、青、紫または赤色の萼(がく)が大きく発達した装飾花をもつ。
ガクアジサイではこれが花序の周辺部を縁取るように並び、園芸では「額咲き」と呼ばれる。
ガクアジサイから変化した、花序が球形ですべて装飾花となったアジサイは「手まり咲き」と呼ばれる。
日本、ヨーロッパ、アメリカなどで観賞用に広く栽培され、多くの品種が作り出されている。
原産地は日本で、ヨーロッパで品種改良されたものはセイヨウアジサイと呼ばれる。
引用:Wikipedia - アジサイ

性海寺(稲沢市)
性海寺(しょうかいじ)は、愛知県稲沢市にある真言宗智山派の寺院。
山号は大塚山。本尊は善光寺式阿弥陀三尊像。
寺伝によれば、弘仁年間(810年〜924年)空海によって愛染明王を本尊として創建されたと伝えられ、治承年間(1177年〜1181年)阿弥陀三尊像が安置されたという。
建久年間(1190年〜1199年)に長谷部源政が開基となり良敏が開山となって中興されたという。
稲沢市では、歴史公園として平成4年にオープンし、毎年6月1日頃から、『あじさい祭り』を開催している。
園内には、「伊豆の華」「カシワバアジサイ」「城ケ崎」など約80種1万株のあじさいがある。
引用:Wikipedia - 性海寺(稲沢市)






ラベル: 公園 アジサイ
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国府宮神社と御田植祭

はだか祭で有名な稲沢市国府宮の尾張大國霊神社(国府宮神社)へ行ってみました。
御本殿は修復工事中で、2014年(平成26年)11月23日迄の間は、儺追殿が御仮殿(仮りの御本殿)になるとのこと。







小雨が降る中で、御田植祭(おたうえさい)という豊作を祈念する神事が行われました。
拝殿での儀式の後、神饌田(しんせんでん)の方に移動。
花笠と赤い袴(はかま)姿の早乙女さんが、笛や太鼓の音と田植え歌に合わせて踊りながら水田を一周。







その後、早乙女さんらが横一列に並んで田植え歌に合わせて苗を植えた。









帰り際に、神社内に黒い神鶏がいたので撮ってみた。




尾張大国霊神社
尾張大国霊神社(おわりおおくにたまじんじゃ)は、愛知県稲沢市国府宮にある神社。
近くに尾張国の国衙(国府)があったことから、一般には国府宮神社(こうのみやじんじゃ)、国府宮(こうのみや)と呼ばれる。
最寄りの名鉄電車の駅は神社の通称にちなむ「国府宮駅」となっている。
毎年旧暦1月13日に執り行われる儺追(なおい)神事、通称「国府宮はだか祭り」、「はだか祭り」で有名である。
引用:Wikipedia - 尾張大国霊神社

御田植祭
御田植祭(おたうえまつり)は、寺社や皇室の領田で行われる行事である。
農作業の行程を模擬的に演じ豊作を祈念する神事であり、実際に田植えの時期に行われるものを御田植祭と呼び、新春の予祝芸能を田遊びと呼ぶのが一般的であるが、田遊びを含め御田植祭と呼ばれることも多い。
この種の行事は全国に伝承されており、日本人と稲作との長く深い係わりを示すものとされる。
地域によって行事を行う組織は異なるが、収穫までの全生産過程を演じる例は少なく、田植で終わる「御田植祭」が多いといわれる。
引用:Wikipedia - 御田植祭






ラベル:祭り 神社
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2014年06月21日

アジサイと御裳神社

一宮市三条宮西の御裳(みも)神社に寄ってみました。
尾西あじさいまつり」で、ライトアップされているアジサイをカメラで撮ってみました。












アジサイ
アジサイ(紫陽花、学名 Hydrangea macrophylla)は、アジサイ科アジサイ属の落葉低木の一種である。
広義には「アジサイ」の名はアジサイ属植物の一部の総称でもある。
狭義には品種の一つ H. macrophylla f. macrophylla の和名であり、他との区別のためこれがホンアジサイと呼ばれることもある。
原種は日本に自生するガクアジサイ H. macrophylla f. normalis である。
6月から7月にかけて開花し、白、青、紫または赤色の萼(がく)が大きく発達した装飾花をもつ。
ガクアジサイではこれが花序の周辺部を縁取るように並び、園芸では「額咲き」と呼ばれる。
ガクアジサイから変化した、花序が球形ですべて装飾花となったアジサイは「手まり咲き」と呼ばれる。
日本、ヨーロッパ、アメリカなどで観賞用に広く栽培され、多くの品種が作り出されている。
原産地は日本で、ヨーロッパで品種改良されたものはセイヨウアジサイと呼ばれる。
引用:Wikipedia - アジサイ

神社
神社(じんじゃ・かむやしろ)とは、日本の宗教の神道の祭祀施設、及びその施設を中心とした祭祀儀礼・信仰を行う組織。
鳥居の内の区域一帯を、「神霊が鎮まる神域」とみなす。
古くは社殿がなくとも「神社」とした。
神聖な山、滝、岩、森、巨木などに「カミ」(=信仰対象、神)が宿るとして敬い、俗(生活に活かす)の山、滝、岩、森、巨木と区別したのである。
現在の社殿を伴う「神社」は、これらの神々が祀られた祭殿が常設化したものとされる。
引用:Wikipedia - 神社






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アジサイと犀川堤

犀川堤のアジサイを見に、大垣市墨俣町墨俣の墨俣一夜城へ行ってみました。
墨俣一夜城周辺に流れる犀川(さいかわ)堤沿いは桜が有名ですが、6月は約100種、7,800本以上のアジサイをみることが出来ます。
「墨俣あじさい祭り」も毎年行われていること。











犀川堤を歩きながらアジサイを見ていましたが、全体的に旬が過ぎてしまっている感じでした。






アジサイ
アジサイ(紫陽花、学名 Hydrangea macrophylla)は、アジサイ科アジサイ属の落葉低木の一種である。
広義には「アジサイ」の名はアジサイ属植物の一部の総称でもある。
狭義には品種の一つ H. macrophylla f. macrophylla の和名であり、他との区別のためこれがホンアジサイと呼ばれることもある。
原種は日本に自生するガクアジサイ H. macrophylla f. normalis である。
6月から7月にかけて開花し、白、青、紫または赤色の萼(がく)が大きく発達した装飾花をもつ。
ガクアジサイではこれが花序の周辺部を縁取るように並び、園芸では「額咲き」と呼ばれる。
ガクアジサイから変化した、花序が球形ですべて装飾花となったアジサイは「手まり咲き」と呼ばれる。
日本、ヨーロッパ、アメリカなどで観賞用に広く栽培され、多くの品種が作り出されている。
原産地は日本で、ヨーロッパで品種改良されたものはセイヨウアジサイと呼ばれる。
引用:Wikipedia - アジサイ

墨俣城
墨俣城(すのまたじょう)は、現在の岐阜県大垣市墨俣町墨俣にあった戦国時代の城である。
1561年(永禄4年)ないし1566年(永禄9年)の織田信長による美濃侵攻にあたって、木下藤吉郎(後の豊臣秀吉)がわずかな期間でこの地に城を築いたと伝えられている。
これがいわゆる墨俣一夜城であるが、不明な点が多く、様々な議論がある。
引用:Wikipedia - 墨俣城






ラベル: アジサイ
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2014年06月08日

花菖蒲と萬葉公園

一宮市萩原町の萬葉公園へ行ってみました。
暑かったので、木が生い茂り涼しそうな公園内を軽く散歩をしてみました。



38種約1,700株のハナショウブ(花菖蒲)を見るため、すぐ近くの樫の木文化資料館が隣にある萬葉公園高松分園の方へ移動しました。
なんとなく暑さでハナショウブの花もクタクタになっている感じでした。









高松分園から新幹線を見ることができます。








ハナショウブ
ハナショウブ(花菖蒲、Iris ensata var. ensata)はアヤメ科アヤメ属の多年草である。
ハナショウブはノハナショウブ(学名I. ensata var. spontanea)の園芸種である。
6月ごろに花を咲かせる。
花の色は、白、桃、紫、青、黄など多数あり、絞りや覆輪などとの組み合わせを含めると5,000種類あるといわれている。
引用:Wikipedia - ハナショウブ

新幹線
新幹線(しんかんせん)は、JRグループの東日本旅客鉄道(JR東日本)、東海旅客鉄道(JR東海)、西日本旅客鉄道(JR西日本)、九州旅客鉄道(JR九州)が運営する日本の高速鉄道である。
引用:Wikipedia - 新幹線






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アジサイと御裳神社

一宮市三条宮西の御裳(みも)神社に行ってみました。
6月14日(土)からの「尾西あじさいまつり」の準備中で、アジサイは小さな花が咲いている感じでした。













アジサイの鉢植えが並んでいるだけかと思ったら、神社の裏側に回るとアジサイの庭がありました。
裏庭のアジサイが満開になるのはまだ先か・・・。








アジサイ
アジサイ(紫陽花、学名 Hydrangea macrophylla)は、アジサイ科アジサイ属の落葉低木の一種である。
広義には「アジサイ」の名はアジサイ属植物の一部の総称でもある。
狭義には品種の一つ H. macrophylla f. macrophylla の和名であり、他との区別のためこれがホンアジサイと呼ばれることもある。
原種は日本に自生するガクアジサイ H. macrophylla f. normalis である。
6月から7月にかけて開花し、白、青、紫または赤色の萼(がく)が大きく発達した装飾花をもつ。
ガクアジサイではこれが花序の周辺部を縁取るように並び、園芸では「額咲き」と呼ばれる。
ガクアジサイから変化した、花序が球形ですべて装飾花となったアジサイは「手まり咲き」と呼ばれる。
日本、ヨーロッパ、アメリカなどで観賞用に広く栽培され、多くの品種が作り出されている。
原産地は日本で、ヨーロッパで品種改良されたものはセイヨウアジサイと呼ばれる。
引用:Wikipedia - アジサイ

神社
神社(じんじゃ・かむやしろ)とは、日本の宗教の神道の祭祀施設、及びその施設を中心とした祭祀儀礼・信仰を行う組織。
鳥居の内の区域一帯を、「神霊が鎮まる神域」とみなす。
古くは社殿がなくとも「神社」とした。
神聖な山、滝、岩、森、巨木などに「カミ」(=信仰対象、神)が宿るとして敬い、俗(生活に活かす)の山、滝、岩、森、巨木と区別したのである。
現在の社殿を伴う「神社」は、これらの神々が祀られた祭殿が常設化したものとされる。
引用:Wikipedia - 神社






ラベル:神社 アジサイ
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2014年06月07日

ホタル

大垣市方面でホタルが見られそうな場所に行ってみました。
夜10時頃からホタル撮影し始めたため、暗闇の中でピントを合わせるのが大変。
初めてのホタル撮影でしたが、なんとかホタルの軌跡を撮影できたのでちょっと安心した。






ホタル
ホタル(蛍、螢)は、コウチュウ目(鞘翅目)・ホタル科 Lampyridae に分類される昆虫の総称。
発光することで知られる昆虫である。
おもに熱帯から温帯の多雨地域に分布し、世界にはおよそ2,000種が生息しているとされる。
幼虫時代を水中ですごす水生ホタルと陸上の湿地ですごす陸生ホタルがいる。
日本で「ホタル」といえば、本州以南の日本各地に分布し、5月から6月にかけて孵化するゲンジボタル Luciola cruciata を指すことが多い。
引用:Wikipedia - ホタル






ラベル:
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