2014年07月27日

一宮七夕まつり

一宮市本町で行われる一宮七夕まつりに行ってみました。
一宮七夕まつりは 7月24日(木)〜27日(日)までの 4日間も行われ、時間帯によって色々なパレードなどが行われるとのこと。
アーケードのある本町商店街や真清田神社付近は、吹き流しや竹飾りなどの飾りで彩られていました。







真清田神社付近には、数多くの屋台が立ち並んでいました。













帰り際に真清田神社前でモデルさんの撮影会が行われており、多くのカメラマンが撮影していました。




祭(まつり)
祭(まつり)とは、感謝や祈り、慰霊のために神仏および祖先をまつる行為(儀式)である。
祭祀(さいし)、祭礼(さいれい)。
また、まつりの漢字の表記(祀り・祭り・奉り・政りなど)によって、用途や意味合いが少し異なってくる。
引用:Wikipedia - 祭(まつり)

七夕
七夕(たなばた、しちせき)は、中国、台湾、日本、韓国、ベトナムなどにおける節供、節日の一つ。
五節句の一つにも数えられる。旧暦では7月7日の夜のことで、日本ではお盆(旧暦7月15日前後)との関連がある年中行事であったが、明治改暦以降、お盆が新暦月遅れの8月15日前後を主に行われるようになったため関連性が薄れた。
日本の七夕祭りは、新暦7月7日や月遅れの8月7日、あるいはそれらの前後の時期に開催されている。
古くは、「七夕」を「棚機(たなばた)」や「棚幡」と表記した。
これは、そもそも七夕とはお盆行事の一環でもあり、精霊棚とその幡を安置するのが7日の夕方であることから7日の夕で「七夕」と書いて「たなばた」と発音するようになったともいう。
元来、中国での行事であったものが奈良時代に伝わり、元からあった日本の棚機津女(たなばたつめ)の伝説と合わさって生まれた言葉である。
引用:Wikipedia - 七夕

真清田神社
真清田神社(ますみだじんじゃ)は、愛知県一宮市にある神社。
式内社(名神大社)、尾張国一宮。
旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。
引用:Wikipedia - 真清田神社






タグ:祭り 神社
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2014年07月26日

第58回岐阜新聞大垣花火大会

大垣市東町付近の揖斐川河畔で行われる「第58回岐阜新聞大垣花火大会」を見に出かけてみました。
大垣花火大会は、岐阜県で最大級の直径約400mにもなる 2尺玉(20号玉)やミュージックスターマインなど約3,000発の花火が打ち上がります。
2尺玉(20号玉)が納まりそうな撮影場所が判らなかったため、樽見鉄道や東海道本線が通る揖斐川橋梁付近で撮影してみました。










大丈夫だろうと思った画角から 2尺玉(20号玉)がフレームアウトしてしまった・・・。(笑)
最後の 2尺玉(20号玉)は迫力が違うため、「花火の大きさ、音、空気から伝わる振動」と楽しめました。




約3,000発の大垣花火大会が終了し、横を振り向くと約 3万発の花火が打ち上がる「全国選抜長良川中日花火大会」が小さいながらも見えました。




花火
花火(はなび)は、火薬と金属の粉末を混ぜて包んだもので、火を付け、燃焼・破裂時の音や火花の色、形状などを鑑賞する。
火花に色をつけるために金属の炎色反応を利用しており、混ぜ合わせる金属の種類によってさまざまな色合いの火花を出すことができる。
引用:Wikipedia - 花火

岐阜新聞大垣花火大会
岐阜新聞大垣花火大会(ぎふしんぶんおおがきはなびたいかい)は、岐阜新聞・岐阜放送が1957年(昭和32年)から行っている花火大会。 例年7月の第4土曜日(または最終土曜日)に大垣市揖斐川河畔で開催される。
打ち上げ数は3,000発。
最大2尺玉が打ち上げられる他、スターマイン、仕掛け花火がある。
例年動員数は10万人を超える。
引用:Wikipedia - 岐阜新聞大垣花火大会






タグ:花火
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いちのえだ田園フラワーフェスタ ヒマワリ

羽島市下中町市之枝の田園フラワーフェスタ会場に行ってみました。
強い日差しで熱中症になりそうな暑さでも、多くの家族連れやカップルがヒマワリを見に来ていました。
ヒマワリ畑の周りには日陰となる場所がないので、帽子や日傘と冷たい飲み物を持っていると安心かも。(笑)









ヒマワリ畑には、花粉を集める蜂やトンボなどの虫を見ることが出来ました。
5月23日頃にヒマワリの種を撒き、7月18日頃にひまわりの開花が始まり、7月22日頃に開花のピークとのこと。
ホームページによると、ヒマワリの花は7月いっぱいで終わりで刈取られ、8月にはコスモスの準備に入るとのこと。






ヒマワリ
ヒマワリ(向日葵、学名:Helianthus annuus)はキク科の一年草である。
日回りと表記されることもあり、また、ニチリンソウ(日輪草)と呼ばれることもある。
種実を食用や油糧とするため、あるいは花を花卉として観賞するために広く栽培される。
また、ヒマワリは夏の季語でもある。
花言葉は「私はあなただけを見つめる」。
引用:Wikipedia - ヒマワリ






タグ: ヒマワリ
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2014年07月13日

スーパームーン

「月が地球に接近する時と満月が重なる現象スーパームーンが、今年の夏は 7月12日と 8月10日、9月 9日(いずれも米国時間)の3回見られる。」とのこと。
で、月が撮影するため空にカメラを向けてみました。





月が雲に隠れてしまうことが多かった・・・。





月(つき、英: Moon、羅: Luna ルーナ)は、地球の唯一の衛星(地球を回る天体)である。
太陽系の衛星中で5番目に大きい。
地球から見て太陽に次いで明るい。
引用:Wikipedia - 月

満月
満月(まんげつ)とは、月と太陽の黄経差が180度となること、あるいはその瞬間。これを望(ぼう)ともいう。
またこの時に見られる月の形をも指す。
これを望月(ぼうげつ・もちづき)、盈月(えいげつ)ともいう。
月齢は,13.8〜15.8であることが多く、平均では14.8である。月相は14。
太陰暦では,十五日か十六日であることが多いので、満月の日の晩を十五夜とも呼んだ。
満月は、ほぼ日没とともに東の空に昇り、明け方には西の空に沈む。

地球を周回する月の公転軌道が楕円のため地球と月の距離は変化しているが、中でも地球に最も近づいたとき(近地点)に満月または新月を迎えることをスーパームーン(en:Supermoon)と呼ぶ。
1年に1回のペースで見られる。
2011年のスーパームーン(地球から月までの距離:35万6577km)では、地球から最も遠い距離(遠地点・同約41万km)にあるときの満月と比較して14%大きく見え、30%程明るく観測された(NASA)。
引用:Wikipedia - 満月






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2014年07月06日

大垣市武道館前のハス池

大垣市米野町の大垣市武道館の東側にある蓮(ハス)池に行ってみました。
約20種50鉢の蓮(ハス)があり、ひとつの場所で様々な品種を楽しめるとのこと。





正午頃にハス(蓮)を見に行ったら、かなりの数の花が咲いていました。

















ハス(蓮)
ハス(蓮、学名:Nelumbo nucifera)は、インド原産のハス科多年性水生植物。
原産地はインド亜大陸とその周辺。
地中の地下茎から茎を伸ばし水面に葉を出す。
草高は約1m、茎に通気のための穴が通っている。
水面よりも高く出る葉もある(スイレンにはない)。
葉は円形で葉柄が中央につき、撥水性があって水玉ができる(ロータス効果)。
花期は7〜8月で白またはピンク色の花を咲かせる。
早朝に咲き昼には閉じる。
引用:Wikipedia - ハス






タグ:ハス
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大賀ハス園

羽島市桑原町の大賀ハス園に行ってみました。
羽島市の大賀ハスは、羽島市が古くからレンコンの産地で昭和54年の市制25周年と新幹線岐阜羽島駅 開設15周年の記念事業として千葉市より譲り受けたものとのこと。
昨年と比べると、大賀ハスの栽培面積が大幅に小さくなっていました。
ここ数年程前から大賀ハスの開花状況が芳しくないため、土壌入替え等の育成改善中とのこと。





ハス(蓮)の花は早朝に咲き昼には閉じるらしいので、花が見れるように午前中に現地に到着した。
大賀ハスの栽培面積が小さいながらも、数十本程度の花を見ることが出来ました。








ハス(蓮)
ハス(蓮、学名:Nelumbo nucifera)は、インド原産のハス科多年性水生植物。
原産地はインド亜大陸とその周辺。
地中の地下茎から茎を伸ばし水面に葉を出す。
草高は約1m、茎に通気のための穴が通っている。
水面よりも高く出る葉もある(スイレンにはない)。
葉は円形で葉柄が中央につき、撥水性があって水玉ができる(ロータス効果)。
花期は7〜8月で白またはピンク色の花を咲かせる。
早朝に咲き昼には閉じる。
引用:Wikipedia - ハス

大賀ハス
大賀ハス(オオガハス、おおがはす)は、1951年(昭和26年)、千葉県千葉市検見川(現・千葉市花見川区朝日ケ丘町)にある東京大学検見川厚生農場(現・東京大学検見川総合運動場)の落合遺跡で発掘された、今から2000年以上前の古代のハスの実から発芽・開花したハス(古代ハス)のこと。
引用:Wikipedia - 大賀ハス






タグ: ハス
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2014年07月01日

養老の滝と滝開き式

養老郡養老町の養老の滝へ出かけました。
麓の「養老公園入口駐車場」から売店が並ぶ川沿いを歩いて「養老の滝」を目指す。
一度は途中にある「養老観光リフト」に乗りたいと思いながら、毎回汗だくになりながら「養老の滝」まで歩いてしまう私。





養老の滝前広場では、「養老町政施行60周年記念 第88回 養老の滝開き式」が行われていました。
毎年7月1日に「滝開き式」があるとのこと。
養老寺の住職による読経、山伏姿の修験者による破魔矢や護摩壇点火、雅楽演奏などが行われました。







そのあとに「養老象鼻山太鼓」が披露されました。
養老の滝前広場は崖で囲まれているので、太鼓の音色がよい感じで響いていました。





太鼓のあとには「手筒花火」が披露されましたが、5分もかからずに終了。
手筒花火の煙のため、「養老の滝」がはっきりと見えない。





「滝開き式」が終了すると、多くの観光客や登山客らが養老の滝前広場からいなくなった。
ちょうど正午近くになり、滝周辺に日差しがそそぐ中でのんびりと撮影してみました。





養老の滝は、飛騨・美濃さくら三十三選飛騨・美濃紅葉三十三選と選ばれています。
また養老公園は「こどもの国、養老天命反転地、パークゴルフ場、テニスコート」などもあり楽しめる。


養老の滝
養老の滝(ようろうのたき)は、岐阜県養老郡養老町に岐阜県により設置された養老公園内にある落差32m、幅4mの滝。
揖斐関ヶ原養老国定公園に属する。
引用:Wikipedia - 養老の滝

日本の滝百選
日本の滝百選(にほんのたきひゃくせん)は、1990年に選定された日本を代表する100の滝のこと。
「日本百名滝」や「日本百名瀑」とよばれることもある。
引用:Wikipedia - 日本の滝百選






タグ:公園
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