2014年08月30日

オアシスパーク

各務原市川島笠田町のオアシスパークに寄ってみました。
ペットと一緒に乗ることが出来る大観覧車「オアシスホイール」が目印として判りやすく、一宮市の138タワーパークの近くにあります。
オアシスパークは一般道路からも高速道路からも入れる屋外型レジャー施設で、世界淡水魚園水族館「アクア・トト ぎふ」や木曽川水園などがあります。





大観覧車のネオン管が切れているみたいで写真を撮ってもイマイチ・・・。






オアシスパーク
オアシスパークは、河川環境楽園の岐阜県営公園のゾーンに付けられた名称。
東海北陸自動車道の川島パーキングエリアに隣接しており、一般道からも高速道路からもアクセスすることができるようになっている。
チョウザメを飼育しており、園内のレストランではチョウザメを使った料理を食べることができる。
オアシスパークは岐阜県・岐阜市・各務原市・岐南町・笠松町の地方自治体と、セガ等の企業が出資する第三セクター、株式会社オアシスパークが運営する。
引用:Wikipedia - オアシスパーク

観覧車
観覧車(かんらんしゃ、英語: Ferris wheel)は、大きな車輪状のフレームの周囲にゴンドラを取り付け、低速で回転させることで、高所からの眺望を楽しめるようにした乗り物。
引用:Wikipedia - 観覧車






ラベル:公園
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河川環境楽園

各務原市川島笠田町の河川環境楽園に行ってみました。
近くにはオアシスパークかさだ広場 各務原アウトドアフィールドがあります。
東口駐車場から歩いて「自然共生研究センター(実験河川)」に行ってみました。



138タワーパークのツインアーチ138と、大観覧車「オアシスホイール」の上部だけが見えます。









水路付近にいるトンボなどの昆虫を撮影してみました。










公園
公園(こうえん)とは、公衆が憩いまたは遊びを楽しむために公開された場所(区域)。
従って公共性の高い団体・組織によって供され運営されることが多い。
対象となる場所は目的に適ったように整備されるが、元々の自然状態を保つことが優先される場合もある。
歴史的に庭園や遊園地と重なるあるいは包含する概念である。
引用:Wikipedia - 公園

河川環境楽園
河川環境楽園(かせんかんきょうらくえん、Water Eco Park)は、岐阜県各務原市川島笠田町にある公園で国営木曽三川公園三派川地区のひとつ。
国営公園、岐阜県営公園、独立行政法人土木研究所自然共生研究センター、東海北陸自動車道の川島パーキングエリア及びハイウェイオアシスからなる環境共生テーマパークの総称。
開園は平成11年7月17日。平成17年に「水辺共生体験館」、「岐阜県河川環境研究所」がオープンした。
引用:Wikipedia - 河川環境公園






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2014年08月24日

長良天神神社

岐阜市長良の長良天神神社へ行ってみました。










道真公・天満宮の象徴として使われる「梅紋」。







牛の像も・・・。






長良天神神社
長良天神神社(ながらてんじんじんじゃ)は、岐阜県岐阜市にある神社(天満宮)。
引用:Wikipedia - 長良天神神社

天満宮
天満宮(てんまんぐう)は、菅原道真を祭神とする神社である。
天満宮は「天神」(てんじん)、「天神さま」「天神さん」とも呼ばれる。
社名は、天満神社(てんまんじんじゃ)、祭神の生前の名前から菅原神社(すがわらじんじゃ)、天神を祀ることから天神社(てんじんしゃ)などとなっていることもあり、また、鎮座地の地名を冠していることもある。
道真を「天神」として祀る信仰を天神信仰という。
道真が優れた学者であったことから天神は「学問の神様」ともされ、多くの受験生が合格祈願に詣でる。
参拝して筆を買うと受験に利益があるともいう。
道真が梅を愛し、庭の梅の木に「東風(こち)吹かば 匂ひをこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ」と和歌を詠み、その梅が大宰府に移動したという飛梅伝説ができたことから、梅を象徴として神紋に梅紋、梅鉢紋、星梅鉢などが多く使用されている。
また道真と牛にまつわる様々な伝承から、天満宮では牛を神使としており、境内に臥牛像など撫牛が置かれている。
引用:Wikipedia - 天満宮

菅原道真
菅原 道眞(すがわら の みちざね/みちまさ/どうしん)は、日本の平安時代の貴族、学者、漢詩人、政治家。
忠臣として名高く、宇多天皇に重用されて寛平の治を支えた一人であり、醍醐朝では右大臣にまで昇った。
しかし、左大臣藤原時平に讒訴(ざんそ)され、大宰府へ権帥として左遷され現地で没した。
死後天変地異が多発したことから、朝廷に祟りをなしたとされ、天満天神として信仰の対象となる。
現在は学問の神として親しまれる。
引用:Wikipedia - 菅原道真






ラベル:神社
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2014年08月23日

2014やないづふれあい夏祭り花火大会

岐阜市柳津町の境川緑道公園一帯で行われる「やないづふれあい夏祭り花火大会2014」を見に出かけてみました。
やないづふれあい夏祭り花火大会は、「ふれあい太鼓、盆踊り大会、花火大会」などを楽しむことが出来ます。
ある程度の小雨が降っていても花火大会は行われるだろうと、花火が見えるカラフルタウン岐阜イトーヨーカドー 柳津店に行ってみました。
毎年イトーヨーカドーの屋上駐車場を開放しています。



傘を差したまま撮影するのは大変なので、とりあえず傘を差す必要が無い場所から撮影してみました。
雨の影響や弱い風ため、花火の煙で花火自体が隠れてしまうことも・・・。










低い位置で打ち上がるスターマインっぽい花火は木で隠れてしまい、選択した撮影場所をちょっぴり悔やむ。
素直にイトーヨーカドーの立体駐車場や道の駅柳津付近など、高い位置から撮影してもよかったかも・・・。







やないづふれあい夏祭り花火大会はずっと小雨が降り続けていましたが、約2,000発の花火を打ち上げて花火大会は終了しました。
最後の花火はもう少し高い位置に打ち上がるかと思ったが、予想が外れた・・・。(笑)






・やないづ境川ふれあい夏祭り花火大会の記事
2017年08月26日 やないづ境川ふれあい夏祭り花火大会2017
2016年08月27日 やないづ境川ふれあい夏祭り花火大会2016
2014年08月23日 やないづふれあい夏祭り花火大会2014


花火
花火(はなび)は、火薬と金属の粉末を混ぜて包んだもので、火を付け、燃焼・破裂時の音や火花の色、形状などを鑑賞する。
火花に色をつけるために金属の炎色反応を利用しており、混ぜ合わせる金属の種類によってさまざまな色合いの火花を出すことができる。
引用:Wikipedia - 花火

柳津町(岐阜県)
柳津町(やないづちょう)は、岐阜県の南部、羽島郡にあった町である。
岐阜市への通勤率は24.0%(平成17年国勢調査)。
2006年1月1日に隣接する岐阜市に編入合併した。
合併後は同名のまま、岐阜市の地域自治区として存在する。
引用:Wikipedia - 柳津町(岐阜県)






ラベル:花火
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2014年08月15日

2014笠松川まつり

笠松町港町の笠松みなと公園一帯で行われる「笠松川まつり」を見に出かけてみました。
笠松川まつりは、笠松清流太鼓などのイベント、木曽川の川面に約3,000個の灯ろうが流れる万灯流し、3台の台船から打ち上げられる約2,300発の花火などを楽しむことが出来ます。





昼間から小雨が降ったり止んだりで天候も怪しいので、メイン会場からは離れた木曽川橋付近に腰を下ろして撮影してみました。









小雨から本降りとなり、傘を差しながらの撮影。
本降りの雨で万灯流しの灯ろうの明かりも徐々に消え、川面には靄(もや)、そして花火の煙も留まり・・・。
さすがに強い雨で帰宅し始める人も・・・。





傘を差したまま撮影するのも大変なので、木曽川橋の真下に移動して撮影。
本降りの雨で花火大会が途中で中止になるかと思いましたが、徐々に小雨になり最後のスターマインまでやり通し花火大会は終了しました。





帰り際には、片付け始めた屋台と雨宿りした木曽川橋を撮影して帰宅。






花火
花火(はなび)は、火薬と金属の粉末を混ぜて包んだもので、火を付け、燃焼・破裂時の音や火花の色、形状などを鑑賞する。
火花に色をつけるために金属の炎色反応を利用しており、混ぜ合わせる金属の種類によってさまざまな色合いの火花を出すことができる。
引用:Wikipedia - 花火

笠松川まつり
笠松川まつりは、毎年8月15日に岐阜県羽島郡笠松町で行われる祭りである。
開催主体はかさまつまちづくりイベント実行委員会。
開催場所は、笠松町木曽川河畔にある笠松みなと公園。
最寄の公共交通機関は、かっては名古屋鉄道名古屋本線東笠松駅であったが、2005年1月29日に廃止されてしまった。
現在は名古屋鉄道名古屋本線笠松駅、もしくは名古屋鉄道竹鼻線西笠松駅が最寄駅となる。
引用:Wikipedia - 笠松川まつり






ラベル:花火
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2014年08月14日

2014濃尾大花火

濃尾大橋付近の木曽川河畔で行われる「濃尾大花火」を見に出かけてみました。
愛知県一宮市と岐阜県羽島市での共同開催の濃尾大花火は、尾張随一の大きさを誇る 2尺玉(20号玉)を含め約5,000発の花火が打ちあがります。
昼間から小雨が降ったり止んだりで天候も怪しい状態でしたが、花火大会が中止になることなくず開催されました。
今年は去年までとは違い、堤防下河川敷で数多くの屋台が一塊になっていました。





2尺玉(20号玉)は、大体15分毎に 1発打ち上がるみたいで 4〜5発は撮影できる感じ。
羽島市側のメイン会場から少し離れた堤防に腰を下ろしてみました。
あまりにも近すぎると 2尺玉(20号玉)が撮影できないし。





堤防からかなり離れた場所に移動し、遠くから撮影してみました。
今年の濃尾大花火大会は、撮影場所が悪かったのか花火が煙で隠れて楽しさ半減という感じでした。










・濃尾大花火の記事
2017年08月14日 濃尾大花火
2014年08月14日 濃尾大花火
2013年08月14日 濃尾大花火


花火
花火(はなび)は、火薬と金属の粉末を混ぜて包んだもので、火を付け、燃焼・破裂時の音や火花の色、形状などを鑑賞する。
火花に色をつけるために金属の炎色反応を利用しており、混ぜ合わせる金属の種類によってさまざまな色合いの火花を出すことができる。
引用:Wikipedia - 花火

濃尾大花火
濃尾大花火(のうびだいはなび)は、愛知県一宮市と岐阜県羽島市が、8月中旬に木曽川に架かる濃尾大橋の上流で共催する花火大会である。
1892年に、木曽川東岸の愛知県中島郡起村(後に起町)がはじめたのが始まりであり、すでに110年以上の歴史がある。
起町が朝日村と合併し尾西市となってからは尾西市が「尾西市市民花火大会」として単独開催していた。
1993年からは尾西市と木曽川の対岸にある岐阜県羽島市との共催体制に移行し、以後「尾西市・羽島市・市民花火大会」となった。
共催となったことから打ち上げ数、打ち上げ規模の拡大が実現し、現在は5,000発を打ち上げ、その内5発は20号(2尺)玉である。
20号玉は規模が大きいため、内陸部での打ち上げは珍しい。

尾西市が一宮市と合併した2005年からは「濃尾大花火」と名称を変更。
実際には花火大会は愛知県一宮市での「尾西夏祭り」の一部となっており、花火大会開催日の前日には、一宮市役所尾西庁舎(旧尾西市役所)付近で前夜祭が開かれており、手筒花火などが披露されている。
引用:Wikipedia - 濃尾大花火






ラベル:花火
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2014年08月13日

今年の夏 8月10日のスーパームーンの撮影が出来ず。
次は 9月 9日頃で、 9月 8日は38年ぶりと早い時期の「中秋の名月」が・・・。
とりあえず、この日は満月では無い月を撮影してみました。







月(つき、英: Moon、羅: Luna ルーナ)は、地球の唯一の衛星(地球を回る天体)である。
太陽系の衛星中で5番目に大きい。
地球から見て太陽に次いで明るい。
引用:Wikipedia - 月

満月
満月(まんげつ)とは、月と太陽の黄経差が180度となること、あるいはその瞬間。これを望(ぼう)ともいう。
またこの時に見られる月の形をも指す。
これを望月(ぼうげつ・もちづき)、盈月(えいげつ)ともいう。
月齢は,13.8〜15.8であることが多く、平均では14.8である。月相は14。
太陰暦では,十五日か十六日であることが多いので、満月の日の晩を十五夜とも呼んだ。
満月は、ほぼ日没とともに東の空に昇り、明け方には西の空に沈む。

地球を周回する月の公転軌道が楕円のため地球と月の距離は変化しているが、中でも地球に最も近づいたとき(近地点)に満月または新月を迎えることをスーパームーン(en:Supermoon)と呼ぶ。
1年に1回のペースで見られる。
2011年のスーパームーン(地球から月までの距離:35万6577km)では、地球から最も遠い距離(遠地点・同約41万km)にあるときの満月と比較して14%大きく見え、30%程明るく観測された(NASA)。
引用:Wikipedia - 満月






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2014年08月12日

大垣市のヒマワリ畑

大垣市平町のヒマワリ畑に行ってみました。
JAにしみの本店(西美濃農協本店)の駐車場に車を止め、少し歩いてヒマワリ畑に移動。
台風や雨の影響で多くのヒマワリは大きく傾いており、残念な状態でした。
それでも多くの家族連れやカップルがヒマワリを見て楽しんでいました。





大垣市のひまわり畑は、6月11日頃に種を撒き 8月中旬に見頃とのこと。
ホームページによると、ヒマワリの花は8月末で刈り倒されるとのこと。









すぐそばには新幹線が走っているので、ヒマワリ畑とセットで撮ってみました。
ついでに流し撮りの練習をしてみましたが難しい。








ヒマワリ
ヒマワリ(向日葵、学名:Helianthus annuus)はキク科の一年草である。
日回りと表記されることもあり、また、ニチリンソウ(日輪草)と呼ばれることもある。
種実を食用や油糧とするため、あるいは花を花卉として観賞するために広く栽培される。
また、ヒマワリは夏の季語でもある。
花言葉は「私はあなただけを見つめる」。
引用:Wikipedia - ヒマワリ






ラベル: ヒマワリ
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2014年08月03日

2014いびがわの祭り「ありがとう花火」

揖斐郡揖斐川町の揖斐川河川敷で行われるいびがわの祭り「ありがとう花火」を見に出かけてみました。
ある程度の小雨が降っていても花火大会は行われるだろうと、曇っている空と山を見ながら現地へ・・・。
「ありがとう花火」は、スターマインや直径300mもの大輪の花を咲かせる「尺玉」の打ち上げなど約6,500発の花火が打ち上がります。
揖斐川町役場では揖斐川町合併10周年記念プレイベントとして「清流まるケ」も行われており、多くの人がいました。





小雨が降る中、撮影場所探しながら適当に歩いてみました。
屋台がある場所から見える花火の大きさが気になり、ちょっとだけ撮影してみました。
電線や電柱があるのはどうしようもない・・・。(笑)





住宅が並んでいる付近で撮影しても、打ち上げ場所が近いので花火が大きく見えました。



花火ビュースポット「揖斐川河川敷、揖斐川堤防道路」まで行かずに、少し離れた堤防下で撮影してみました。
ホームページの「大迫力のフィナーレをお見逃しなく!」という記述通り、大一番の花火は感動ものでした。
スターマインで見入っていると、横から尺玉が打ち上がりカメラの画角に納まらず・・・。
連発する花火と尺玉の大輪の花で楽しめました。
残りの小さな花火が端っこでポンポンと最後を締めたのは内緒。(笑)







「いく10さいのあかり」が川に浮かんでいる写真を撮影出来なかったので、片付け作業が行われている揖斐川町役場にある「清流こよみぶね」を撮影して帰宅。




花火
花火(はなび)は、火薬と金属の粉末を混ぜて包んだもので、火を付け、燃焼・破裂時の音や火花の色、形状などを鑑賞する。
火花に色をつけるために金属の炎色反応を利用しており、混ぜ合わせる金属の種類によってさまざまな色合いの火花を出すことができる。
引用:Wikipedia - 花火

揖斐川町
揖斐川町(いびがわちょう)は、岐阜県揖斐郡に属する町。
引用:Wikipedia - 揖斐川町






ラベル:花火
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2014年08月02日

2014第69回全国花火大会

岐阜市の金華山の麓の長良川河畔で「第69回全国花火大会」が行われました。
全国花火大会は、全国でも有数の規模を誇る花火大会で約 3万発の花火が打ち上がります。
私は花火を見に出かなかったので、家族から今年の花火の感想を聞き写真を拝借しました。
岐阜市正木中にあるショッピングセンター「マーサ21」の屋上駐車場から撮影した写真。



小雨が降り、風が無いため花火の煙が流れて行かずとのことだったらしい。
花火大会の序盤は煙も少なく花火がはっきり見えたらしいが、中盤終盤になるにつれて煙がひどくなったらしい。(約 3万発の花火が打ち上がることを思えば当然かも・・・)
それでも明るく沢山の花火が打ち上がるので楽しめたとのこと。






・岐阜花火大会の記事
2017年07月29日 第61回全国選抜長良川中日花火大会
2016年08月06日 第71回全国花火大会
2016年07月30日 第60回全国選抜長良川中日花火大会
2015年07月25日 第59回全国選抜長良川中日花火大会
2014年08月02日 第69回全国花火大会
2013年08月03日 第68回全国花火大会
2013年07月27日 第57回全国選抜長良川中日花火大会







ラベル:花火
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