2014年09月29日

三日月

雲がない夜空に綺麗な三日月が出ていたので撮影してみました。







月(つき、英: Moon、羅: Luna ルーナ)は、地球の唯一の衛星(地球を回る天体)である。
太陽系の衛星中で5番目に大きい。
地球から見て太陽に次いで明るい。
引用:Wikipedia - 月

三日月
三日月・朏(みかづき)は、陰暦3日の夜の月。
ここで言う陰暦とは、朔を1日とする暦、つまり、中国暦・和暦など太陰太陽暦を含む太陰暦のほぼ全てである。
円弧状の細い範囲が輝いている。そのため、眉月(まゆづき、びげつ)、蛾眉(がび)、繊月(せんげつ)などとも言う。
三日月より早い2日の月はほとんど見ることができず、三日月は最初に見える月であるため、新月(しんげつ、ただし現在は朔の同義語に使う)、初月(はつづき、しょげつ)などとも言う。他にも多くの異名がある。
引用:Wikipedia - 三日月






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2014年09月20日

南宮大社と観月と雅楽の夕べ

不破郡垂井町宮代の南宮大社で行われる「観月と雅楽の夕べ」を観賞しに行ってみました。














楼門と拝殿の間にある高舞殿。
ライトアップされると闇夜に浮かぶ朱塗りの建物が神秘的に見えました。
蟇股には十二支の動物が・・・。




南宮大社雅楽会の演奏で、「管絃、催馬楽、神楽、舞楽」の4部を上演。
ライトアップされた高舞殿で、神楽や舞楽などの舞が披露されました。

第一部 管弦(かんげん)
第二部 催馬楽(さいばら)、簑山(みのやま)




第三部 神楽(かぐら)、浦安の舞





第三部 神楽(かぐら)、豊栄の舞






第四部 舞楽(ぶがく)、萬歳楽(まんざいらく)





第四部 舞楽(ぶがく)、抜頭(ばとう)






雅楽をじっくりと観賞する機会は少ないので、今回見に行って良かった。
ライトアップされた楼門を眺めてから帰宅。




南宮大社
南宮大社(なんぐうたいしゃ)は、岐阜県不破郡垂井町にある神社。
旧称は南宮神社。
式内社(名神大社)、美濃国一宮。
旧社格は国幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。
引用:Wikipedia - 南宮大社

雅楽
雅楽(ががく)は、中国、朝鮮半島を経て、ベトナム、主に日本で花開いた伝統的な音楽の一つ。
世界最古のオーケストラと言われる。
以下、宮内庁式部職楽部に伝わる日本の雅楽(重要無形文化財、ユネスコの無形文化遺産)を中心に述べる。
アジア大陸の諸国からもたらされた音楽や舞に、上代以前から伝わる音楽や舞が融合し日本化した芸術で、10世紀頃に大まかな形態が成立し、今日まで伝承されている。
現在においては、
・国風歌舞(くにぶりのうたまい) − 日本古来の歌謡をもとに平安期に完成された、神道や皇室に深い関わりをもつ歌舞。
・大陸系の楽舞 − 5世紀頃から9世紀頃までの間に大陸から伝わった楽舞をもとに日本で作られた、中国、天竺、林邑系の唐楽(とうがく)と、朝鮮半島、渤海系の高麗楽(こまがく)。
・謡物(うたいもの) − 日本古来の民詩や漢詩に節づけをし、大陸からの渡来楽器による伴奏をともなう平安期に作られた歌曲。
の三つに大別される。
引用:Wikipedia - 雅楽






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彼岸花と金生山明星輪寺

大垣市赤坂町の金生山の山頂の明星輪寺へ行ってみました。







明星輪寺境内は、彼岸花が数多く咲いていました。









明星輪寺境内の上部には、金生山岩巣公園があります。





カラフルな車が並んでいたので一枚撮ってみました。






ヒガンバナ
ヒガンバナ(彼岸花、学名 : Lycoris radiata)は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草である。
クロンキスト体系ではユリ科。
リコリス、曼珠沙華(マンジュシャゲ、またはマンジュシャカ サンスクリット語 manjusaka の音写)とも呼ばれる。
学名の種小名 radiata は「放射状」の意味。
引用:Wikipedia - ヒガンバナ

金生山
金生山(きんしょうざん)は、伊吹山地の南東端に位置する標高217mの山である。
所在地は、岐阜県大垣市赤坂町である。
数多くの化石が発掘されることで知られていて、「日本の古生物学発祥の地」と呼ばれることがある。
地質学的価値も高いという。
その一方で山全体が石灰岩の日本有数のその産出地であり、石灰岩、大理石の採掘が盛んに行われており、山容が変わり景観は損なわれつつある。
引用:Wikipedia - 金生山

明星輪寺
明星輪寺((ょうじょうりんじ)は、岐阜県大垣市にある真言宗の寺院である。
山号は金生山(きんしょうざん)。
通称「赤坂虚空蔵」、「虚空蔵さん」、「こくぞうさん」。日本三大虚空蔵の一つという。(京都法輪寺、伊勢朝熊山金剛證寺、他の説もある)
本尊は虚空蔵菩薩。洞窟(岩屋)の中にある彫刻。言い伝えによれば、役小角が彫刻したものという。
西美濃三十三霊場第三十一札場。
引用:Wikipedia - 明星輪寺






タグ: 彼岸花
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彼岸花と子安神社

大垣市赤坂町の子安神社へ行ってみました。
子安神社は金生山の金生山化石館のすぐ近くにあり、この近くの神社やお寺や道沿いでは彼岸花を見ることが出来ます。
ちょうど 9月21日の大祭日に向けての準備中みたいでした。












境内裏側には数多くの彼岸花が咲いていました。








子安神社のすぐ隣には秋葉神社があり、秋葉神社でも彼岸花を見ることができました。




ヒガンバナ
ヒガンバナ(彼岸花、学名 : Lycoris radiata)は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草である。
クロンキスト体系ではユリ科。
リコリス、曼珠沙華(マンジュシャゲ、またはマンジュシャカ サンスクリット語 manjusaka の音写)とも呼ばれる。
学名の種小名 radiata は「放射状」の意味。
引用:Wikipedia - ヒガンバナ

子安神社
子安神社(こやすじんじゃ)は、主に安産・子育ての神が祀られている神社である。
引用:Wikipedia - 子安神社






タグ: 神社 彼岸花
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2014年09月19日

彼岸花と津屋川堤防

海津市南濃町の津屋川堤防彼岸花を見に出かけました。
養老線はサイクルトレイン運転もしているので、自転車を電車内に持ち込んで美濃津屋駅で下車して津屋川堤防までポタリングをしながら行くのも楽しめるかも・・・。




とりあえず車70台ほど駐車できる北部グランド駐車場に車を止める。
津屋川の堤防沿いを歩きながら彼岸花の写真を撮ってみました。












堤防沿いの殆どが赤い彼岸花でしたが、白い彼岸花が数本咲いていました。








ヒガンバナ
ヒガンバナ(彼岸花、学名 : Lycoris radiata)は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草である。
クロンキスト体系ではユリ科。
リコリス、曼珠沙華(マンジュシャゲ、またはマンジュシャカ サンスクリット語 manjusaka の音写)とも呼ばれる。
学名の種小名 radiata は「放射状」の意味。
引用:Wikipedia - ヒガンバナ

津屋川
津屋川(つやがわ)は、岐阜県養老郡養老町と海津市を流れる木曽川水系の河川。
揖斐川に合流する一級河川である。
引用:Wikipedia - 津屋川







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2014年09月14日

境川緑道公園

岐阜市柳津町源葉南の境川緑道公園に行ってみました。
右岸と左岸と境川を挟んでいる広い公園で、「総合案内所やトイレ、テニスコート、パターゴルフ、ゲートボール、野鳥観察ゾーン」などの施設もあり楽しめます。
目の前には道の駅柳津カラフルタウン岐阜イトーヨーカドー 柳津店があるので、公園で散歩をしてから寄ってもいいかもしれない。










コンクリート部分に這い上がり日向ぼっこしている亀、親ガモと一緒に泳ぐ子ガモ。





蝶やトンボやバッタなどの昆虫も多く見ることができました。
ウネウネと体をくねらせるスズメ蛾の幼虫が・・・。








公園
公園(こうえん)とは、公衆が憩いまたは遊びを楽しむために公開された場所(区域)。
従って公共性の高い団体・組織によって供され運営されることが多い。
対象となる場所は目的に適ったように整備されるが、元々の自然状態を保つことが優先される場合もある。
歴史的に庭園や遊園地と重なるあるいは包含する概念である。
引用:Wikipedia - 公園






タグ:公園
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百々ヶ峰

岐阜市最高峰の山、百々ヶ峰へ登山をしに行ってみました。
天気も快晴で気持ちよく、午前 9時頃という時間にもかかわらず月がはっきり見えていました。




岐阜市三田洞にある「ながら川ふれあいの森 四季の森センター」の駐車場に車を止め、三田洞弘法ルートから登ってみました。
三田洞弘法ルートや松尾池ルートなど登山口がいくつかありますが、どこから登っても百々ヶ峰の山頂に行けるらしい。





何故か沢山のコイが泳いでいる所もあったり・・・。



途中にある三田洞展望台でちょっと休憩。





今回は、綺麗に舗装された管理道のみで山頂を目指しました。
管理道を登っていく途中で見える景色は、北側の三田洞や高富方面の景色しか見えない。
三田洞の自動車教習所の建物は判り易いです。





頑張って登っていくとトイレ施設が・・・、トイレがあるのは嬉しい。
手が洗えるポンプやテーブルやイスもあり、少し休憩も出来ます。
また、ロードバイクやマウンテンバイクなどの自転車でトイレ施設前まで登ってくるクライマーもいたり・・・。
すぐ目の前の「百々ヶ峰展望台 290m」と書かれた看板がある遊歩道の階段を登って展望台を目指す。







展望台に到着すると、年配夫婦・家族連れ・若い女性や男性など数多くの人がくつろいでいました。
朝から登り始めて、山頂で昼ごはんを食べている人も多い。
金華山より90mほど高い百々ヶ峰ですが、かなり登りやすい感じの山でした。





長良川を挟んで金華山が近くにあり、岐阜市内、養老山脈などが見えます。





名古屋方面を見ると、名古屋のツインタワーも見えます。



乗鞍岳、御嶽山、恵那山、中央アルプスの山々も見えます。



展望台付近で蝶やトンボなどの昆虫を見ることが出来ました。
昼飯を食べて、昆虫を適当に撮影してサッサと下山。








百々ヶ峰
百々ヶ峰(どどがみね)は、岐阜県岐阜市の最高峰の標高417.9mの山である。
長良川の北側にあり、その対岸の金華山と対峙している。
北側の山腹を東海自然歩道が通り、北西の三田洞には「四季の森センター」の公園が整備され、周辺には遊歩道が整備されている。
引用:Wikipedia - 百々ヶ峰






タグ: 登山
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2014年09月09日

スーパームーン

月が地球に接近する時と満月が重なる現象、スーパームーン
今年 3度目で最後のスーパームーンを撮影してみました。





木曽川の堤防から、明るく光る月と水面を撮影してみました。



「今年のスーパームーンは終わりだが、2014年10月8日(水)には皆既月食というスーパームーン以上に希少な天体ショーを控えている。」とのことらしい。



月(つき、英: Moon、羅: Luna ルーナ)は、地球の唯一の衛星(地球を回る天体)である。
太陽系の衛星中で5番目に大きい。
地球から見て太陽に次いで明るい。
引用:Wikipedia - 月

満月
満月(まんげつ)とは、月と太陽の黄経差が180度となること、あるいはその瞬間。これを望(ぼう)ともいう。
またこの時に見られる月の形をも指す。
これを望月(ぼうげつ・もちづき)、盈月(えいげつ)ともいう。
月齢は,13.8〜15.8であることが多く、平均では14.8である。月相は14。
太陰暦では,十五日か十六日であることが多いので、満月の日の晩を十五夜とも呼んだ。
満月は、ほぼ日没とともに東の空に昇り、明け方には西の空に沈む。

地球を周回する月の公転軌道が楕円のため地球と月の距離は変化しているが、中でも地球に最も近づいたとき(近地点)に満月または新月を迎えることをスーパームーン(en:Supermoon)と呼ぶ。
1年に1回のペースで見られる。
2011年のスーパームーン(地球から月までの距離:35万6577km)では、地球から最も遠い距離(遠地点・同約41万km)にあるときの満月と比較して14%大きく見え、30%程明るく観測された(NASA)。
引用:Wikipedia - 満月






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2014年09月08日

中秋の名月

9月 8日(日)は「中秋の名月」。





ライトアップしていた大垣城と月をカメラに収めようとしましたが、雲がかなり多く月が現れたわずかな時間で撮影してみました。





月(つき、英: Moon、羅: Luna ルーナ)は、地球の唯一の衛星(地球を回る天体)である。
太陽系の衛星中で5番目に大きい。
地球から見て太陽に次いで明るい。
引用:Wikipedia - 月

満月
満月(まんげつ)とは、月と太陽の黄経差が180度となること、あるいはその瞬間。これを望(ぼう)ともいう。
またこの時に見られる月の形をも指す。
これを望月(ぼうげつ・もちづき)、盈月(えいげつ)ともいう。
月齢は,13.8〜15.8であることが多く、平均では14.8である。月相は14。
太陰暦では,十五日か十六日であることが多いので、満月の日の晩を十五夜とも呼んだ。
満月は、ほぼ日没とともに東の空に昇り、明け方には西の空に沈む。

地球を周回する月の公転軌道が楕円のため地球と月の距離は変化しているが、中でも地球に最も近づいたとき(近地点)に満月または新月を迎えることをスーパームーン(en:Supermoon)と呼ぶ。
1年に1回のペースで見られる。
2011年のスーパームーン(地球から月までの距離:35万6577km)では、地球から最も遠い距離(遠地点・同約41万km)にあるときの満月と比較して14%大きく見え、30%程明るく観測された(NASA)。
引用:Wikipedia - 満月






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2014年09月07日

9月 8日(日)の「中秋の名月」、 9月 9日(月)のスーパームーンと続くので、前日の月を撮影してみました。







月(つき、英: Moon、羅: Luna ルーナ)は、地球の唯一の衛星(地球を回る天体)である。
太陽系の衛星中で5番目に大きい。
地球から見て太陽に次いで明るい。
引用:Wikipedia - 月

満月
満月(まんげつ)とは、月と太陽の黄経差が180度となること、あるいはその瞬間。これを望(ぼう)ともいう。
またこの時に見られる月の形をも指す。
これを望月(ぼうげつ・もちづき)、盈月(えいげつ)ともいう。
月齢は,13.8〜15.8であることが多く、平均では14.8である。月相は14。
太陰暦では,十五日か十六日であることが多いので、満月の日の晩を十五夜とも呼んだ。
満月は、ほぼ日没とともに東の空に昇り、明け方には西の空に沈む。

地球を周回する月の公転軌道が楕円のため地球と月の距離は変化しているが、中でも地球に最も近づいたとき(近地点)に満月または新月を迎えることをスーパームーン(en:Supermoon)と呼ぶ。
1年に1回のペースで見られる。
2011年のスーパームーン(地球から月までの距離:35万6577km)では、地球から最も遠い距離(遠地点・同約41万km)にあるときの満月と比較して14%大きく見え、30%程明るく観測された(NASA)。
引用:Wikipedia - 満月






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2014年09月06日

金華山

岐阜市の金華山に行きました。
久しぶりに金華山標高329mを登山道「めい想の小径」のコースで登山をすることにしました。
岩山登山に近い感じなので、靴底が薄いと痛いのでちゃんとした靴の方が楽。
登山道「めい想の小径」コースで登山をすると、「名言?格言?」らしき看板を見ることが出来ます。
また、ビューポイントも4箇所程度あるらしい。
で、麓の岐阜公園から登山道「めい想の小径」のコースへ。






ここまでの看板。
「人間は考える葦である」 パスカル
「もともと地上に道はない」 魯迅

伊奈波神社旧跡地で少し休憩。
岐阜城が見えるので写真を一枚。
ここから登山道「めい想の小径」と「馬の背登山道」のコース選択ができます。
「馬の背登山道」は険しい登山道らしいので、「めい想の小径」のコースへ進みます。






木の柵(さく)がある場所でちょっと休憩。
金華山北側の景色が、生い茂る木々のわずかな隙間から見えます。
長良川と長良川うかいミュージアムが・・・。






どんどん進むにつれて、木の根や石や岩などゴツゴツとした登山道が増えてきます。




広く開けた岩場と木の柵(さく)がある場所でちょっと休憩。
ここも岐阜城が見えるので写真を一枚。






ここまでの看板。
「心の中に平和のとりでを」ユネスコ憲章
「なんというすばらしい傑作だ、人間という奴は!」 シェークスピア
「遇い難くしていま、遇うことを得たり」 親鸞

岩がゴツゴツして危なかっしい場所ですが、空が見える開けた所で金華山北側の景色を撮影。
ただこの日は、空に雲があったり遠くの景色がかすれて見える。
「城まで500m」の案内看板がありますが、運動不足の人にはかなりキツイ傾斜が続きます。








最後の看板。
「それでも地球は動いている」 ガリレオ




岐阜市最高峰の標高417.9mの山、百々ヶ峰
次回は百々ヶ峰で登山か・・・。(笑)




登山道「めい想の小径」コースで、最後の急な階段を登って登山終了。
下山口の隣には「金華山御嶽神社」があります。
祠(ほこら)は祈りが御嶽山に通じるような向きに建てられているとのこと。








とりあえず生い茂る木と岐阜城天守の写真を撮ってみました。
休日だったこともあり、岐阜城天守の出入り口に多くの人がいました。








とりあえず岐阜城天守から金華山ロープウェー乗り場の方へ移動しながら、岐阜城天守の写真を撮影。
意外と金華山ロープウェーまで歩く距離が長いと感じる私。







帰りも登山道「めい想の小径」のコースで下山。


金華山(岐阜県)
金華山(きんかざん)は、岐阜県岐阜市にある標高329mの山。
旧名稲葉山(いなばやま)。
岐阜市のシンボル的存在で、市民のランドマークや憩いの場となっており、夜景が美しいことからデートスポットとして県外から訪れる客も多い。
西側山麓には岐阜公園、岐阜県歴史資料館、岐阜市歴史博物館、名和昆虫博物館などの文化施設、伊奈波神社、岐阜護國神社、善光寺安乗院などの神社・寺院があり、山頂付近には岐阜城、隅櫓を模した岐阜城資料館の他、金華山リス村、売店や展望レストランなどがある。
山頂へは金華山ロープウェーが通じ、南に連なる瑞龍寺山(通称:水道山)には金華山ドライブウェイも走り、南端には瑞龍寺がある。
引用:Wikipedia - 金華山(岐阜県)

岐阜城
岐阜城(ぎふじょう)は、岐阜県岐阜市(旧・美濃国井之口)の金華山(稲葉山)にあった日本の城(山城跡)。
織田信長が、斎藤龍興から奪取した稲葉山城の縄張りを破却して、新たに造営したものが岐阜城である。
城跡は岐阜城跡(ぎふじょうあと)として国の史跡に指定されている。
『信長公記』に、「尾張国小真木山より濃州稲葉山へ御越しなり。井口と申すを今度改めて、岐阜と名付けさせられ」と記載されている。
稲葉山(井口山)からの続きが瑞龍寺山という。
引用:Wikipedia -岐阜城






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