2014年11月27日

紅葉と犬山城

犬山市の国宝犬山城が見える木曽川河畔付近に寄ってみました。
桜の木は殆ど赤い葉が散っていましたが、他の紅葉した木のおかげで秋を感じられました。










紅葉
紅葉(こうよう)、もみじ(紅葉、黄葉)とは、主に落葉広葉樹が落葉の前に葉の色が変わる現象のこと。
ただし、読んで字の如く、葉の色が赤変することだけを紅葉(こうよう)と呼ぶ場合もある。
引用:Wikipedia - 紅葉

犬山城
犬山城(いぬやまじょう)は、愛知県 犬山市にあった城である。
現在は天守のみが現存し、江戸時代までに建造された「現存天守12城」のひとつである。
また天守が国宝指定された4城のうちの一つである。(他は姫路城、松本城、彦根城)
引用:Wikipedia - 犬山城






タグ: 紅葉
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2014年11月23日

紅葉と香嵐渓

紅葉を見に愛知県豊田市足助町の香嵐渓に行ってみました。
香嵐渓は東海エリアを代表する紅葉の名所。

朝 6時に岐阜から出発し高速道路でスイスイと走り、猿投グリーンロード終点「力石IC」を朝 7時に下りると渋滞開始。
国道153号線の大渋滞を楽しみながら進む。(笑)
一応、国道153号線の渋滞区間には仮設トイレが数カ所設置してありました。








国道153号線を飯田方面へ約10km走ればすぐに香嵐渓に到着するのですが、大渋滞のため 8時45分に香嵐渓に到着。
正規ルートの力石ICから香嵐渓まで約 1時間45分・・・。(笑)
迂回ルートだともっと早く到着したかもしれない。






朝早い時間のため、飯盛山と巴川と待月橋あたりは日陰になっていました。
昼頃には日差しがあたる様なので、帰り際にもう一度寄ることにしました。






















三州足助屋敷の手前に広がる香嵐渓広場では、猿回しが行われていました。。














午後 1時頃に昼食を食べ終わり、車道の方へ出てみると相変わらず渋滞中。




午後 2時を過ぎ、日差しがあたっている飯盛山と巴川の写真を撮影。
香嵐渓のシンボル的な真っ赤な橋、待月橋は相変わらず人でいっぱい。








足助八幡宮付近の渋滞を見ながら、帰宅するために駐車場へ戻りました。






まだまだ香嵐渓に向かう車も多く、国道153号線から猿投グリーンロード「力石IC」までしっかりと大渋滞。
帰宅時に見た長久手あたりの県道60号線のイチョウ並木も良い感じでした。






紅葉
紅葉(こうよう)、もみじ(紅葉、黄葉)とは、主に落葉広葉樹が落葉の前に葉の色が変わる現象のこと。
ただし、読んで字の如く、葉の色が赤変することだけを紅葉(こうよう)と呼ぶ場合もある。
引用:Wikipedia - 紅葉

香嵐渓
香嵐渓(こうらんけい)は、愛知県豊田市足助町にある矢作川支流巴川がつくる渓谷。
愛知高原国定公園の一角に当たる。
紅葉やカタクリの花などが有名で、毎年県内だけでなく近県からも数多くの観光客が訪れる。
引用:Wikipedia - 香嵐渓

飯盛山(愛知県)
飯盛山(いいもりやま)は、愛知県豊田市足助町にある山。標高254メートル。
平安時代末期に足助氏初代の足助重長により飯盛山城が築かれた。
山頂を3段に削って本丸から三の丸まで城塁が置かれ、西側と北側に矢場、東側には2箇所の空堀が切られた。
現在もその痕跡が地形として残されている。
引用:Wikipedia - 飯盛山(愛知県)






タグ:紅葉
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2014年11月22日

紅葉と小倉公園

紅葉を見に、美濃市泉町の小倉公園に行ってみました。
長良川をはさんだ堤防側から見る小倉山は、標高159.2mと小さな山。




金森長近が築城した小倉山城跡の石垣が見える場所に駐車場があります。
管理棟のそばには、ミニ動物園やちびっこ広場などもありました。










山頂にある、三階建ての天守風展望台に登ってみました。
360度全方角を眺めることができ、床には方角を示したプレートがありました。





展望台から見える道の駅「美濃にわか茶屋」






小倉公園
小倉公園(おぐらこうえん)は岐阜県美濃市にある公園。
小倉山城跡の小倉山(標高159.2m)一帯が敷地である。
長岡安平の設計・指導により大改修が行われ、広場、遊歩道などが整備されている。
園内には約1,000本のソメイヨシノや山桜が植樹されており、市内の桜の名所である。
飛騨・美濃さくら三十三選に選定されている。
約70種の樹木があり、紅葉の名所である。
引用:Wikipedia - 小倉公園

小倉山城(美濃国)
小倉山城(おぐらやまじょう)は岐阜県美濃市泉町小倉山にある日本の城跡(平山城)。
慶長10年(1605年)飛騨高山藩主であった金森長近は、養子の可重に高山城を譲り隠居した。
この城は長近の隠居城として築城された城である。
別名「小倉居館」とも言われる。
現在は石垣と土塁が現存している。
また本丸に模擬櫓、山頂に三階建ての展望台と忠魂碑が建造されている。
小倉山城跡として、美濃市指定史跡となっている。
引用:Wikipedia - 小倉山城(美濃国)

長良川
長良川(ながらがわ)は、岐阜県郡上市の大日ヶ岳に源を発し、三重県を経て揖斐川と合流し、伊勢湾に注ぐ木曽川水系の一級河川である。
濃尾平野を流れる木曽三川のひとつ。
なお、下流の一部では愛知県にも面し、岐阜県との県境を成している。
幹川流路延長166km、流域面積1,985km2、流域内人口は83万人。
清流として有名であり、柿田川、四万十川とともに日本三大清流のひとつと言われ、中流域が1985年(昭和60年)に環境庁(現・環境省)の「名水百選」に、また岐阜市の長良橋から上流約1kmまでの水浴場が1998年(平成10年)に環境庁の「日本の水浴場55選」に、2001年(平成13年)に「日本の水浴場88選」に全国で唯一河川の水浴場で選定された。
引用:Wikipedia - 長良川






タグ:紅葉 公園
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うだつの上がる町並み

美濃市のうだつの上がる町並みに行ってみました。
とりあえず、立派なうだつを見ながら町並みを歩く。








美濃市観光協会前のポケットパークには、美濃市ゆるキャラ「うだつくん」の看板。
10月17日から11月30日まで第11回 あかりの町並み〜美濃〜が行われており、美濃和紙を使ったあかりのアート作品が並べてありました。
お宝 照英」の作品も展示されていました。






うだつの上がる町並み
うだつの上がる町並みは、岐阜県美濃市の重要伝統的建造物群保存地区。
江戸時代に領主・金森長近によって造られた歴史的景観が現存されている。
江戸期を通じて美濃和紙を中心とした商業が盛んで、裕福でないと上げられなかった「うだつ」(防火壁)の上がる家が並ぶ。
引用:Wikipedia - うだつの上がる町並み

うだつ
うだつは、日本家屋の屋根に取り付けられる小柱、防火壁、装飾。
本来は梲と書き、室町以降は卯建・宇立などの字が当てられた。
本来、町屋が隣り合い連続して建てられている場合に隣家からの火事が燃え移るのを防ぐための防火壁として造られたものだが、江戸時代中期頃になると装飾的な意味に重きが置かれるようになる。
自己の財力を誇示するための手段として、上方を中心に商家の屋根上には競って立派なうだつが上げられた。
引用:Wikipedia - うだつ






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紅葉と美濃橋・川湊灯台

紅葉を見に、美濃市にぶらりと行ってみました。
美濃市曽代の道の駅「美濃にわか茶屋」で、レンタサイクルを借りてみました。
普通自転車(1台 200円)を借りましたが、たまに坂道があるので電動アシスト自転車(1台 500円)でも良いかも・・・。




現存する日本最古の近代吊橋で、国の重要文化財に指定されている美濃橋に行ってみました。
美濃橋から見える上有知湊(川湊灯台)を見てみると、ちょうど川湊灯台付近だけ日差しが当たっていました。








午前11時前で太陽の日差しが小倉山にあたる向きが悪く、せっかくの紅葉もちょっと残念。
昼過ぎから西日になってくると、紅葉に日光が当たって良い感じになりそう。




長良川に映る景色が綺麗だったので、つい写真を何枚も撮ってしまいました。(笑)








美濃橋
美濃橋(みのばし)は、岐阜県美濃市の長良川にかかる人・自転車専用の吊り橋である。
1915年(大正4年)8月起工、1916年(大正5年)8月完成の吊橋である。現存する最古の近代吊橋であり、2001年(平成13年)に土木学会選奨土木遺産を受賞し、2003年(平成15年)に国の重要文化財に指定された。
吊橋を支える主塔は鉄筋コンクリート製。床板は木製であり、鋼材でできた補剛トラスがあるのが特徴である。
設計、建築は岐阜県出身の建築技師、戸谷亥名蔵。
引用:Wikipedia - 美濃橋

上有知湊
上有知湊(こうずちみなと)とは、長良川沿い岐阜県美濃市にある川湊。
船着場跡の石畳、住吉型川湊灯台(かわみなととうだい)が残る。
県の指定文化財(1970年、史跡)。
引用:Wikipedia - 上有知湊

長良川
長良川(ながらがわ)は、岐阜県郡上市の大日ヶ岳に源を発し、三重県を経て揖斐川と合流し、伊勢湾に注ぐ木曽川水系の一級河川である。
濃尾平野を流れる木曽三川のひとつ。
なお、下流の一部では愛知県にも面し、岐阜県との県境を成している。
幹川流路延長166km、流域面積1,985km2、流域内人口は83万人。
清流として有名であり、柿田川、四万十川とともに日本三大清流のひとつと言われ、中流域が1985年(昭和60年)に環境庁(現・環境省)の「名水百選」に、また岐阜市の長良橋から上流約1kmまでの水浴場が1998年(平成10年)に環境庁の「日本の水浴場55選」に、2001年(平成13年)に「日本の水浴場88選」に全国で唯一河川の水浴場で選定された。
引用:Wikipedia - 長良川






タグ: 紅葉
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2014年11月15日

大龍寺

岐阜市粟野の大龍寺へ行ってみました。
「だるま観音」や「ドウダンツツジの名所」で知られるお寺。







だるま・・・。
毎年1月中旬に「だるま供養」が行われているとのこと。









「だるま」のモデルとなった達磨大師
約5メートルもある達磨大師坐像が安置されています。








大龍寺(岐阜市)
大龍寺(だいりゅうじ)は、岐阜県岐阜市にある臨済宗妙心寺派の寺院である。山号は金粟山(きんぞくさん)。
通称「だるま観音」。
岐阜市の北端にあり山県市高富と隣接することから「高富大龍寺」とも呼ばれる。
本尊は腹帯子安観世音菩薩、達磨大師。
子授け、安産、虫封じにご利益があるという。
美濃三十三観音霊場第十一番礼所。美濃七福神(福禄寿)。土岐氏、稲葉一鉄ゆかりの寺である。
引用:Wikipedia - 大龍寺(岐阜市)

だるま
だるま(達磨)は仏教の一派である禅宗開祖の達磨の坐禅姿を模した置物、または玩具。
現在では禅宗のみならず宗教、宗派を越え縁起物として広く親しまれている。
多くは赤色の張子(はりこ)で製作され、目の部分は書き入れずに空白のままに残す。
そして何らかの祈願を行い、祈願が叶うと目を書き入れるという習慣がある。
引用:Wikipedia - だるま






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イチョウと岐阜県庁

岐阜市薮田南の岐阜県庁舎付近に行ってみました。
「岐阜県庁舎、県庁前公園、ヒマラヤアリーナ」付近は、「春はサクラ、秋は紅葉やイチョウ並木」と季節を感じられる場所でもあります。
サクラの木は赤く紅葉し、イチョウ並木も黄色く色づいていたので写真を撮ってみました。







雲が多く青空が見えたり隠れたりという天気でちょっと残念・・・。





公園内のメタセコイアはまだ紅葉していませんでした。








イチョウ
イチョウ(銀杏、公孫樹、鴨脚樹、学名:Ginkgo biloba)は、裸子植物の1種。
裸子植物門イチョウ綱の中で唯一の現存している種であり、そのため生きた化石と呼ばれる。
人為的な移植により現在は世界中に分布しており、年平均気温が 0 - 20℃の降水量500 - 2000mmの地域に分布している。
引用:Wikipedia - イチョウ

岐阜県庁舎
岐阜県庁舎(ぎふけんちょうしゃ)は、岐阜県岐阜市にある地上12階建て事務棟を中心とした議会東棟、議会西棟、厚生棟、その他広場など建物の総称で岐阜県の各部局が入居する庁舎である。
西隣には岐阜県警察本部庁舎がある。
引用:Wikipedia - 岐阜県庁舎






タグ:公園 紅葉
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2014年11月08日

紅葉と両界山横蔵寺

紅葉を見に揖斐郡揖斐川町谷汲神原の両界山横蔵寺へ行ってみました。
飛騨・美濃紅葉33選に選定されている両界山横蔵寺。
谷汲山華厳寺から横蔵寺に寄ってみましたが、若干横蔵寺の方が紅葉が進んでいました。
それでも紅葉の見頃は、来週ぐらいからという感じでした。


















紅葉
紅葉(こうよう)、もみじ(紅葉、黄葉)とは、主に落葉広葉樹が落葉の前に葉の色が変わる現象のこと。
ただし、読んで字の如く、葉の色が赤変することだけを紅葉(こうよう)と呼ぶ場合もある。
引用:Wikipedia - 紅葉

横蔵寺 (揖斐川町)
横蔵寺(よこくらじ)は岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲神原にある天台宗寺院。
山号は両界山、本尊は薬師如来。
西美濃三十三霊場第一番札所。
国の重要文化財を含む多数の文化財を有し、「美濃の正倉院」とも呼ばれる。
紅葉の名所でもあり秋の行楽シーズンには特に多くの参拝客が訪れる。
このシーズンに「横蔵寺もみじまつり」が開催されライトアップが行われている。
引用:Wikipedia - 横蔵寺 (揖斐川町)






タグ:紅葉
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2014年11月03日

荘川の五連水車

高山市荘川町中畑のそばの里荘川心打亭のすぐ横にある「五連水車」を見に寄ってみました。
広い駐車場に着いたのは夕方17時半頃でしたが、真っ暗で誰もいない・・・。



真っ暗すぎたので、車のヘッドライトをちょっと当てて数枚だけ写真を撮ってみました。






水車
水車(すいしゃ)は、川などの水流の力で回転する一種の原動機である。
電動機や蒸気機関が普及するまでは、揚水・脱穀・製粉・製糸などに広く使用されていた。
現在でも少数ながら水田の揚水用などで見ることができる。
揚水用(ノーリア)には様々なタイプがあり、有名な物は三連水車などがある。
水流の力により水を水車の横に付けた容器でくみ上げるタイプの物が多い。
引用:Wikipedia - 水車






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紅葉と西ウレ峠

紅葉を見に郡上八幡と飛騨高山を結ぶ飛騨せせらぎ街道を走り、高山市清見町の西ウレ峠に寄ってみました。







標高1,113mの西ウレ峠は、飛騨せせらぎ街道の中で一番標高が高い場所。
そのため気温も低く、紅葉も終わりに近い感じでした。
小雨が降っていたので、池付近の写真だけを撮り車へ戻りました。








郡上八幡から道の駅・明宝道の駅・パスカル清見と走り一番標高の高い西ウレ峠まで来ましたが、広葉樹の多いので色づいた紅葉から落葉し始めた紅葉まで楽しめたのは好かった。
西ウレ峠を後にして坂を下り始めると、標高が低くなったためか色づいた紅葉の山々を見ることができました。(時折、青空が見えたり・・・)






大倉滝を見たかったのですが、時間が足りないので素通り。
とりあえず、高山市役所 清見支所ウッドフォーラム飛騨で休憩。

一応覚書で、のんびりドライブで郡上八幡は午前 8時半、道の駅・明宝に 9時、道の駅・パスカル清見に10時、西ウレ峠に11時、ウッドフォーラム飛騨に11時40分に寄りました。
高山市内へは駐車場探しも含めて、12時15分頃に到着することになりました。






紅葉
紅葉(こうよう)、もみじ(紅葉、黄葉)とは、主に落葉広葉樹が落葉の前に葉の色が変わる現象のこと。
ただし、読んで字の如く、葉の色が赤変することだけを紅葉(こうよう)と呼ぶ場合もある。
引用:Wikipedia - 紅葉

飛騨せせらぎ街道
飛騨せせらぎ街道(ひだせせらぎかいどう)は、岐阜県高山市清見町三日町から、岐阜県郡上市明宝地域を抜け同市八幡町城南町に至る約70kmの道路の愛称。
大倉滝や西ウレ峠と坂本峠との間にある道の駅パスカル清見が有名。
足を伸ばせばスキー場(めいほうスキー場・アウトドアイン母袋スキー場)もある。
街道そのものに約700mの標高差があるため、秋には山から麓へと次第に紅葉が降りてくる紅葉前線がドライブで楽しめ、紅葉狩りで街道沿線が混雑する。
飛騨・美濃紅葉三十三選にも選定されている。
引用:Wikipedia - 飛騨せせらぎ街道






タグ: 紅葉 公園
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紅葉と道の駅・パスカル清見

紅葉を見に郡上八幡と飛騨高山を結ぶ飛騨せせらぎ街道と呼ばれる国道472号を走り、高山市清見町大原の道の駅「パスカル清見」に寄ってみました。
特産物やレストランや無料休憩所や観光案内所などがあり、周辺には芝生広場や果樹園など充実した広い施設となっています。







道の駅「パスカル清見」周辺を歩いてみると紅葉した山々が見え秋を感じることが出来ました。
曇った空と小雨がぱらつく天気のせいか、施設外で紅葉を楽しんでいる人は少ない感じ。







かわせみ橋に建っているカワセミの像・・・。







清流馬瀬川の近くに下りることができたので、川の流れを見ながら紅葉を楽しむことが出来ました。
ただ曇り空という天気で、青空と日光で透き通る葉っぱが見れなかったのは残念。






紅葉
紅葉(こうよう)、もみじ(紅葉、黄葉)とは、主に落葉広葉樹が落葉の前に葉の色が変わる現象のこと。
ただし、読んで字の如く、葉の色が赤変することだけを紅葉(こうよう)と呼ぶ場合もある。
引用:Wikipedia - 紅葉

飛騨せせらぎ街道
飛騨せせらぎ街道(ひだせせらぎかいどう)は、岐阜県高山市清見町三日町から、岐阜県郡上市明宝地域を抜け同市八幡町城南町に至る約70kmの道路の愛称。
大倉滝や西ウレ峠と坂本峠との間にある道の駅パスカル清見が有名。
足を伸ばせばスキー場(めいほうスキー場・アウトドアイン母袋スキー場)もある。
街道そのものに約700mの標高差があるため、秋には山から麓へと次第に紅葉が降りてくる紅葉前線がドライブで楽しめ、紅葉狩りで街道沿線が混雑する。
飛騨・美濃紅葉三十三選にも選定されている。
引用:Wikipedia - 飛騨せせらぎ街道

道の駅パスカル清見
道の駅パスカル清見(みちのえき パスカルきよみ)は、岐阜県高山市の国道472号上にある道の駅。
「パスカル」は「パストラル」(牧歌的)と「カルチャー」(文化)を組み合わせた造語。
以前は国道257号の道の駅でもあったが、バイパス道路が完成して経路が変わったため472号単独となった。
引用:Wikipedia - 道の駅パスカル清見






タグ:紅葉 公園
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紅葉と道の駅・明宝(磨墨の里公園)

紅葉を見に郡上八幡と飛騨高山を結ぶ飛騨せせらぎ街道と呼ばれる国道472号を走り、郡上市明宝大谷の道の駅・明宝に寄ってみました。
道の駅・明宝は、磨墨(するすみ)の里公園と一体化した道の駅。
広い施設は、特産物や喫茶店、無料休憩所や観光案内所など充実しています。




広い駐車場の中央付近に「名馬磨墨之像」が目印として建っています。
鎌倉時代、宇治川の合戦で源頼朝の愛馬「磨墨(するすみ)」が先陣争いをした・・・、この磨墨が生まれ育ったのが明宝の地と伝えられています。









無料休憩所「磨墨庵」のすぐ下にあるポケットパーク「せせらぎの池」。
道の駅の特産物を食べた後には、山々に囲まれた中で紅葉を楽しみながらちょっとした散歩が出来ます。







「せせらぎの池」から清流吉田川の近くまで下りることが出来ます。
紅葉した木のおかげで秋を感じられました。






紅葉
紅葉(こうよう)、もみじ(紅葉、黄葉)とは、主に落葉広葉樹が落葉の前に葉の色が変わる現象のこと。
ただし、読んで字の如く、葉の色が赤変することだけを紅葉(こうよう)と呼ぶ場合もある。
引用:Wikipedia - 紅葉

飛騨せせらぎ街道
飛騨せせらぎ街道(ひだせせらぎかいどう)は、岐阜県高山市清見町三日町から、岐阜県郡上市明宝地域を抜け同市八幡町城南町に至る約70kmの道路の愛称。
大倉滝や西ウレ峠と坂本峠との間にある道の駅パスカル清見が有名。
足を伸ばせばスキー場(めいほうスキー場・アウトドアイン母袋スキー場)もある。
街道そのものに約700mの標高差があるため、秋には山から麓へと次第に紅葉が降りてくる紅葉前線がドライブで楽しめ、紅葉狩りで街道沿線が混雑する。
飛騨・美濃紅葉三十三選にも選定されている。
引用:Wikipedia - 飛騨せせらぎ街道

道の駅明宝
道の駅明宝(みちのえき めいほう)は、岐阜県郡上市の国道472号線沿いにある道の駅である。
1989年(平成元年)に「磨墨(するすみ)の里公園」として整備され、後に道の駅に登録された。
2000年(平成12年)に発表された「道の駅グランプリ2000」において総合評価で優秀賞を受賞した。
2006年(平成18年)10月に公衆無線LAN(FREESPOT)が設置された。
引用:Wikipedia - 道の駅明宝






タグ:紅葉 公園
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紅葉と郡上八幡城

紅葉を見に飛騨せせらぎ街道を走るついでに、郡上市八幡町柳町の郡上八幡城に寄ってみました。
東海北陸自動車道の郡上八幡インターチェンジ付近から見える郡上八幡城。




郡上八幡城に向かう中腹の城山公園に寄ってみました。
「郡上八幡城登口」の案内があり、この辺は普通の道に見えるけどこの先はかなり急な坂。
一応、「初心者は、ここに車を止めて、徒歩で上に行く様に」と書かれています。



内助の功で有名な妻「千代」のおかげで、「織田信長、豊臣秀吉、徳川家康」と仕えて土佐藩24万石の大名になった山内一豊。
定番の「山内一豊と妻の像」の写真を撮影しましたが、後ろの赤く紅葉した桜の葉はほとんど散っていました。






一応、城の隣に20台ほど駐車できる駐車場がありますが、一方通行で道幅が狭く急で曲がりくねっている坂道を登っていく必要があります。
「ミスったら崖に落ちて死ぬかも・・・」と思いながら車で進みました。
車の運転に自信が無い、車両が大きくて不安な場合は、中腹の城山公園の駐車場に止めて15分ほど歩いて登ったほうが安心です。



開館時間は 9時からなので、郡上八幡城の外観だけを見る。
時折小雨がぱらつきましたが、ほぼ晴天と郡上八幡城の写真を撮ることができました。






紅葉の進み具合はまだまだという感じで、一部では色づき始めた木もありました。
木々に当たる日差しがイマイチな朝方より、昼頃の方が綺麗な紅葉が見れたかもしれない。
天空のもみじ庭園ライトアップ」が行われる11月中旬頃が見頃になる感じか・・・。






時間も無いので、色々な角度から見える郡上八幡城の外観を撮影しながら駐車場に戻りました。






郡上八幡城
郡上八幡城(ぐじょうはちまんじょう)は、岐阜県郡上市八幡町柳町にある城。
現在の天守は、大垣城(当時国宝であったが昭和20年大垣空襲で焼失)を参考に昭和 8年(1933年)模擬天守としては全国的にも珍しい木造で造られた(本天守は現存する木造再建城としては日本最古となる)。
山城であり、市街地を流れる吉田川のほとりに聳える。
城自体は小規模だが、城下から眺める城の風景や、城から見下ろす城下町のたたずまいは大変美しい。
作家司馬遼太郎は『街道をゆく』で「日本で最も美しい山城であり・・・」と称えている。
城の入り口までは徒歩でも自動車でも行くことができ、山麓には山内一豊と妻千代の像がある。
引用:Wikipedia - 郡上八幡城

紅葉
紅葉(こうよう)、もみじ(紅葉、黄葉)とは、主に落葉広葉樹が落葉の前に葉の色が変わる現象のこと。
ただし、読んで字の如く、葉の色が赤変することだけを紅葉(こうよう)と呼ぶ場合もある。
引用:Wikipedia - 紅葉






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