2015年04月04日

桜と墨俣一夜城

桜を見に西濃方面にお花見ドライブに出かけ、大垣市墨俣町墨俣の墨俣一夜城へ行ってみました。
墨俣一夜城・犀川堤の桜は、飛騨・美濃さくら三十三選に選ばれている桜の名所。
堤防の下にあるさい川さくら公園の無料駐車場に車を止めて、桜並木の堤防沿いを歩いてみました。










駐車場へ戻る時に西の方を見ると、遠目でも伊吹山PLANT-6 瑞穂店がハッキリ見えました。
伊吹山と桜並木が好い感じ。
そういえば、4月第3土曜日の伊吹山ドライブウェイ開通までもうすぐ。









サクラ(桜)は、バラ科サクラ亜科サクラ属(Prunus, Cerasus)の落葉樹の総称。
日本においてはサクラは開花が話題となる点において、他の植物とは一線を画す存在である。
現在ではメディアなどで俗に、単に「桜」と言うと、桜の中で極端に多く植えられている品種のソメイヨシノの事を指すことも多い。
引用:Wikipedia - サクラ(桜)

墨俣城
墨俣城(すのまたじょう)は、現在の岐阜県大垣市墨俣町墨俣にあった戦国時代の城である。
1561年(永禄4年)ないし1566年(永禄9年)の織田信長による美濃侵攻にあたって、木下藤吉郎(後の豊臣秀吉)がわずかな期間でこの地に城を築いたと伝えられている。
これがいわゆる墨俣一夜城であるが、不明な点が多く、様々な議論がある。
引用:Wikipedia - 墨俣城






ラベル: 公園 堤防
posted by ema at 23:51| Comment(0) | 2015年 | 更新情報をチェックする
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